最初から凄まじいピストンを繰り出した

一人で何人もの奴隷の面倒を見る

やっ、やめなさいっ!こうされるとどう?ひぃっ!乳首の先っぽをくすぐられた小川先生が髪を振り乱して頭を振った。浅川先生みたいによがっちゃっていいわよ。だっ、誰がっ!やめなさいっ!その間にも男子生徒たちが暴れる両脚を押さえ、下着を引き下ろしにかかっている。ほうら、マン毛が見えてきたぞ。真澄ちゃんより薄目だな。ちゃんと手入れしてるじゃんか。どんなマンしてる?-美由紀が恥部が剥き出しになる瞬間を見逃すまいと顔を近づけた。やっ、やめっああっ!下着を押さえようとする手が握ったり開いたり。
痴漢の指が的確に動かされるたびに

ペニスから熱い体液を飛び出させ

悪ガキたちの注目の中、恥毛に続いて陰裂が見えた。へぇ、しっかりワレメ閉じてるんだ。恥毛を美由紀にかき上げられて陰裂を晒された小川先生がんだ。どれ、股をおっぴろげてやろうぜ。と叫男子生徒二人が小川先生の足首をそれぞれつかんだ。下着を抜き取って無造作に投げ捨てる。やっ、やめて。しっかり抵抗しないと、マンコ晒されちやうよ。

 

女子高生だった頃

やめなさいっ!ああつし太腿に筋を浮かべて力を込める小川先生だが、男二人の力には太刀打ち出来ない。生木を裂くように脚が広がっていく。受け持ちクラスの生徒にまでイカされてしまった。悔しい。半分意識が飛んでいた真澄が頭を上げた。何だか足下が騒がしい。頭だけ持ち上げて音が聞こえる方向を見ると、脚を大きく広げられた小川先生の姿。剥き出しにされた女性器がひどく生々しく見えた。
股間が隠せぬまでも
彼も股間を突き出して男性器をぐいぐいと押しつけてきた

相手は人妻だぞ

小川先生まで…どうして。なんて奴らだと憤りを覚えつつも、目を離す事が出来ない。私が痴漢さえされなければ…。一番槍は誰だ。俺だよ、俺。がっつかなくても穴は逃げないわよ。真澄はぼう然と小川先生が犯される様子を眺めているしかなかった。男子生徒たちが次々に股間に身体を割り込ませては腰を振る。射精すると同時に、待ち構えていた次の男子生徒がせわしなく肉棒を突っ込む。

痴漢の標的にされてしまうんです

その繰り返しだった。体育倉庫の二階で見た輪姦現場と同じ眺め。美由紀が男子生徒の後ろにしゃがみ、結合部分を携帯で撮影していた。あの角度で撮られたら、膣穴に入れられている様子が丸見えだろう。真澄は自分の乳首がトクントクンと脈打っている事に気付いた。弄られてしまったクリトリスも同じだ。まだ濡れているのだろうかと股間に触れると、指先がヌルリと滑った。
ひねりながら膣口の奥に押しこんだ

ペニス海綿体の中で最も鋭敏に感じる場所が


同時に思わず声が出そうになるほどの快感が走り、慌てて手を引っ込める。やめなさいっ…ううっ、あうっ。小川先生ってあまり悲鳴上げないのな。真澄ちゃんみたいにヒィヒィ悲鳴上げて、んだぜ。乳揺らしまくってくれてもいい失礼なガキどもだと思った。乳房揺れをからかわれるのは中学時代から慣れっこだけど、性器を弄られて大人しくしていられるはずがないではないか。

ペニスの先っぽは優しくいじめられて

子宮口を突かれる度に

受像機の画面を見たままそういって藤江の股間をまさぐってきた
口をへの字に曲げて、考える表情をした家元は、次の瞬間、顔を輝かせる。ふふふ、そうだ、イイコトがある。見てらっしゃい。ヒトを見下した、あの正義感ぶった、偉そうな顔を泣かせて見せてあげるから。家元は、卑劣な手立てを思いついたのだ。ちょっと、タクちゃん。あいつに、お香を使っておいて。て良いわ。さっそく。

処女を奪われたときは痛苦に泣きわめいたのに

もう、何も飲み食いさせてやらなく緒方は携帯を探しに出かけている。松本は、肩越しに命じられ通り、早速、部屋を出て行った。言われた通り、忠実に従うことを疑わない。アヘンを使うのは簡単だ。外から焚いてやれば、どんなに頑張っても、ずっと息を止めているわけにはいかないのだから。ふふふ、見てらっしゃい。あの世ってモンがもしあるなら、おもいっきりそこで悔しがるように、死なせて上げるから。

 

挿入されたり

画面から目を離さぬまま、部屋の隅にあったコーヒーメーカーからコーヒーを注ぐ。どの部屋にも、専用のカップが置いてあるのだ。端正な顔を歪めた。ロの中のものをゴクリと飲み下す。ダメじゃないのもう、ホント。やっぱり、タクちゃんに入れてもらわないと。女はダメよね。ちゃんと、コーヒー一つ入れられないんだから。

太くて長い肉棒を貪るように咥えてしごいたり舐めまわしたりしながら
もう苦笑いしながら見つめるモニターの中では、早くも、リキが異臭に気づいた様子だ。慌てたように、奥へと転がっていった。あら、鋭いわねでもダメよ。その狭さなら30分もあれば、良い夢を見れるからね。そして、目ざめた時にはカップに口を付けかけて、苦笑いをして、机に置いた。悪夢の中にいてもらうわ。酷薄な笑い、というものがこの世に存在するのなら、この時の家元の表情がそうであったに違いなかった。うん、あ息苦しさに気がついた時には、首にロープを巻き付いていた。

 

欲望の解消だけのセックスには

立ち上がった分だけ、ロープは緩む。その分だけ動きは自由になったが、壁に届くのは不可能だ。リキは、足先だけでも届かないかと、懸命に足を伸ばす。ガチャ。お目覚めのようね。リキが目ざめるのを見張っていたのだろう。家元達が入ってくる。せめて一蹴り、首にロープが掛かっていてもなおかつ、リキの攻撃精神は失われてない。でも言うかのごとく、蹴り出した脚も、首が絞められて届かなかった。

それはまさに四十しごろの女そのものだったいくら勃ちが悪くなったペニスとはいっても

オナニーで私が極めてしまうのを恐らく察知した先生が天井からつり下げられたままローブはピーンと張っている。後ろ手錠では、それを外す術はない。なんだ?どうなってる?まだ殺されては、ないか?壁に取り付けられたリング首を回して確認した。首のロープは、に結ばれていた。どういうつもりだ?天井のフックを経由して、もはや、自分が殺されることはかまわなかった。ただ一つ、諦めることだけはするまいと決めていた。

処女ではなかったが

セックスをしていたのです

お尻の穴を舐め合った
重さだな。勝手なことを言わないで、うん?喜四郎の指が動いた。揉むのではなく、んんむぅぅ…。さらに繊細にブラウスの布の上から胸をさすって乳房の形状を測定するようになでまわされる。喜四郎に対する怒りと憎しみはおさまることなく、ふつふつと沸きあがりつづけていた。しかし心地よさを感じてしまう。ブラウスとブラジャを二枚重ねた上からなでられているのに、に伝わって、肌を気持ちよく刺激される。指や掌でさすられる感触が絶妙他人から愛撫というものを受けたことのない理紗には、未知の領域だっ。

下着はそのままつけているらしく

なに、この感じは!?変よ。変な感じがするわ!不可解な疑問が浮かぶとともに、喜四郎の両手がさわさわと動く軌跡をより鮮明に感じられる。指が動くたびに、胸の肌に新たな感覚器官が目覚めた。乳房の表面だけではない。何度もさすられるたびに、豊乳の中で小さな火がともったように、じんわりとバストの奥が熱を帯びてくる。痴漢教師の手から、自分の肉体を狂わせる恐ろしいなにかが放射されているようだ。

 

尻を丸出しにして見せる

んふっふううんっむくう…。唇の布の隙間からこぼれ落ちるうめきも、左右の乳房の火に焙られて、じっとりと熱を帯びてきた。ああいったい、いつまで、うう、こんなことをつづけるの。喜四郎の両手は、ブラウスの上でねっとりと這いまわるばかりだ。すぐにも裸に剥かれることを思えば、まだ今の状態のほうがましだが、不気味でしかたがない。でも、ああ。すっかり、ぼくの手で気持ちよくなっているな。

犯されたのはアナルではなかった
:どんどん、お、おかしくなってしまいそう…。無言で胸をなでさすることに専念していた喜四郎が、いきなり口を開い理紗は今までよりもいっそう強く、首を左右に振りたくる。んっーくんんっし。違うっ!違う違う!絶対に、気持ちよくなるはずがないわ!理紗の顔の動きに合わせて、ブラウスの左右の乳球も複雑に揺れ、郎の両手の中で弾んだ。そうするとまた新たな心地よい刺激が湧いて、理紗に望まぬうめき声を吐かせる。

 

子宮が疼くことになってしまうのも仕方のないことだ

なぜ、胸が熱いままなの?わたしの身体はどうなってしまったの?いよいよ、理紗先生のブラウスの中を見せてもらうよ。痴漢教師の顔が、まるではじめて女の服を脱がす若者のように輝く。指ブラウスのボタンがはずされていった。ブラウスが背中へ引きずり下ろされた。が蜘蛛の脚のように動くたびに、たちまちスーツの後を追って、んんんんんうつし薄いブラウス一枚を脱いだだけで、理紗の豊乳の迫力が格段に増した。

えみりんのもうぐるんぐるんと円を描くえみりんのお尻れないよ

オナニーなんかしなかった昔は存在することすら知らなかったオマメちゃんはんぬっ!んつんんん!むふうっ…。理紗先生は、気持ちよくなんかなってない、と言いたいんだろうけど、この大きな胸は気持ちよくて、たまらなくなってきているはずだ。教師が嘘をついてはいけないな普段の喜四郎が学園では見せない、教師が生徒に説教をするときのもっともらしい口説で語りかけ、両手をそっと胸から離した。んん…。乳房を解放されて、理紗は安堵の吐息を洩らす。しかし痴漢教師の手が離れても、バストの内側に点火された炎は、消えようとはしなかった。逆に、新たな刺激もないまま、妖しい炎の勢いが増していくのを感じて、理紗を困惑させる。