肉棒が抽送されるたび

アナルの緊張を弛緩させるのである

実の所ハッキリした記憶がないのですが私は心配する母に馬鹿の一つ覚えのごとく。大丈夫。と言う言葉を繰り返そそくさと逃げるようにその場を去りました。私は行って来ますから、健一のことをお願いね。し、だけど、あなたも体調が悪いようだったら無理しちゃ駄目よ。私の去り際に母はそう言うと、仕事に出掛けるため簡単なお化粧を始めたようでした。
光太郎は何の愛撫もしていないのに

と呻きながら射精した

母は普通の仕事の他に、週に何日か水商売のお店に出て何とか家計をやりくりしているのです。母子家庭で高校生2人の学費を工面するのはとても大変だろうと思います。私も健一も母には頭が上がらないのですが、そんな母のためにもここは波風を立てないよう、私が我慢しなければならない…私の気持ちは出口のない袋小路に入り込み、この生き地獄のような毎日からどうにも抜け出せずにいるのでした。その後健一の部屋で勉強を教えてやる時も、ランダムに嫌らしい刺激を股間に送り込んで来る忌まわしい貞操帯パンツは、私を大いに悩ませました。すっかり感じ易く慣らされてしまった私の体は、一つ一つの刺激に鋭敏に反応してしまうのです。

 

奥さんがそんなにエッチなことをしなくていいよ

そのため何も知らない甘えん坊の弟の目の前で、私は物凄くドキドキしながらそのたびに何度も絶頂まで到達してしまました。姉ちゃん、この単語はどういう意味なの?えっ!?どうしたの?やっぱり顔が赤いよ。オシリはイヤ健一の前で、オシリだけは勘弁して欲しやはり私にとって最大の脅威はアナルです。クリトリスやアソコへの攻撃は慣れるに従い、必死で歯を食い縛り健一に悟られないよう密かに気をやるという芸当が出来るようになりましたが、アナルだけは駄目でした。ジジジジと嫌らしい振動が始まると、あまりの心地良さでどうしても平静を装うことが出来ず、椅子に掛けた腰を少し浮かせてワナワナと慄える体を硬直させる不自然な仕草が制御出来ません。
下着姿を披露している相手は男性だった
射精まで導くことができれば

勃起したペニスを手に取った

顔もたちまちおかしなくらい真っ赤に火照ってしまい、普段は鈍感な健一にまで、どこかおかしいと疑われてしまうのでした。でもあの子たちが遠隔操作で一日中不規則に刺激を送り込むようセットしてしまった貞操帯バイブは容赦がありません。まさか目の前で姉がアナルバイブに責められているなどと夢想だにしていないであろう健一に不思議がられながら、我慢出来ずに気をやってしまうのはとても耐えられないことでした。羞ずかしいことにアナルの快感は日一日と着実に強まっていくようで、です。これから先自分の体がどうなってしまうのか、恐怖を覚える程こんな体にされてしまって、もうまともな女の子には戻れないかも知れないアソコやおっぱいより、はるかにアナルが感じ易いだなんて、あの子た。

大陰唇を絡め取るように動かし

ちが何度も繰り返す。お姉ちゃんはどMのヘンタイ。と言う酷い言葉がどんどん真実味を持って、私を貶めます。姉ちゃん、ちょっと休憩してお茶にしようよ。僕、コーヒー入れて来る。そう言って席を外そうとした健一に、私は聞きました。健一、この頃学校は楽しい?うん!とっても楽しいよ。ジ君たちが仲良くしてくれるんだ。
無修正モロ画像~オマンコをガンガン突き上げ始めると自ら腰を振りまくって大絶叫してくれます~

バイブが動いていたので


彼の名前を持ち出されると、私はどうしてもそれ以上言葉が継げませんでも、健一の見違えるような明るい笑顔を見ていると嬉しくて、ちょうど始まったクリトリス刺激バイブの心地良い振動に、ウットリと酔ってしまう私でした。こうして健一の部屋で何度も極めてしまった私は、風呂を沸かし彼に使わせた後で入浴しました。無駄と分かっていても、黒革の貞操帯パンツを外せないものかと精一杯調べてみるのは、いつもの習慣です。-ああ、ダメだ、やっぱりこんなに毎日着けているのだから、少しは緩んで来ないかと密かに期待している貞操帯の締め付けは、やはり寸分の隙もないものでした。三角ビキニみたいな股布はキリキリと柔らかい肌に血が滲みそうな程強烈に食い込み、サイドに細いワイヤーが入っていて指1本入り込む隙間もありません。