尻を振ることしか抵抗手段のないもどかしさ

お尻振り過ぎ

膣襞が絡みつき
ああ、私が甘かった…カユイ、痒い、痒いのおっつーとかしてえつつ昨日の放課後もシンジの家で私は3人の性欲盛んな男の子たちの相手をさせられたのですが、最後別れる時シンジが言ったのです。今日はお姉ちゃんのために、取り寄せた最高級の媚薬っす。素敵なプレゼントがあるんすよ。ネットで。そ、そんな物、使わないで…。せっかくみんながバイトで稼いだ金を注ぎ込んだんすよ。遠慮しないで受け取って下さいっす!私は一応嫌がって見せましたが、心の底ではどうせ大したことはないのだろうとたかを括っていました。

股間には特殊な男性用貞操帯が装着され
これまで彼らが貢ぎ物みたいに。プレゼント。して来た媚薬の類は、ほとんど効果がなかったからです。排泄した。くなる利尿剤や浣腸液などは効き目があり過ぎて困ってしまいましたが女性をその気にさせる媚薬などは皆マユツバなのだろうと思っていました。ところが。最高級。と言うだけあって、その塗り薬の効果は本物だったのです。さっそく乳首、クリトリス、そして前後の淫穴の奥深くまでチューブが空になるまで塗られた、毒々しい深緑色のクリームは、初め全く何ともありませんでした。

見ているだけでゾクゾクして股間が疼いてくる優香の尻がますます悩ましく見えてきて

11やっぱりまがい物を掴まされたんだわ、あの子たち私はいつの間にか鬼畜のようなシンジたちのことを、忌み嫌う気持ちが薄れてしまっていました。確かに健一をイジめていたことは許せませんが今ではすっかり良い友達として付き合ってくれているようなのです。内向的で友達を作るのが大の苦手な健一にとっては得難い友であり、小学校から見ていても初めてと言って良いくらい明るく楽しそうに通学し始めた弟は、シソジ君、マサト君、タクロウ君と、ことある毎に彼らの名前を口にしてすっかり慕っている様子です。私が彼らを憎む気持ちが消えてしまうのも無理からぬことでした。そして問題の、私に対する淫らな性的陵辱も、よく考えると彼らの方がぃじまくなるほど一生懸命なのです。

射精欲求がクリトリスのあたりを乱暴にこね回す3人分のバイトのお金をはたいてアダルトグッズを買い集め、すっかり貪欲に成ってしまった私の体を性的に満足させるため手を替え品を替え彼らが連日奮闘している様は、まるで女王様の私に下僕の彼らがかしづいているかのような妄想さえ抱かせるものでした。あの子たち。又大金をドブに捨てたようなもんじゃ-仕方ないわね、かわいそうにない、その夜お風呂の中で、念のためしっかりと乳房を洗い流しながらそんな風に彼らをあわれむ余裕さえあったのです。キッチリ股間に食い込む貞操帯の中はもちろんどうしようもありませんでしたが、なぜか彼らが含ませたいつもより小型の前後バイブも卵型のクリローターも鳴りを潜めていました。そのおかげで昨夜私は久しぶりに、夢うつつにイカされることのない安逸な眠りを貪ってグッスリ熟睡することが出来たのです。ところが媚薬の影響がジワジワと現れて来たのは翌朝目覚めてからでした。

セックスで乱れ狂い最後は失神してしまった自分を思い出して

初めはほとんど気付かない程度のムズムズとした体の火照りが、ゆっくりと着実に痒みへと転化して薬を使われた場所に燃え広がっていきました。ハッキリといたたまれない掻痒感を意識したのは学校の授業中で、いつしか私は我慢出来ず制服の下に手を忍ばせていました。こうして私は授業中の教室でドキドキしながら唯一刺激を与えることが可能な乳房を弄り回して悶絶し、動いてくれない頼りないローターバイブを股間の前後で精一杯喰い締めて、放課後シンジたちに慰めてもらうことを心待ちにしてしまっていたと言うわけです。へへへ、お姉ちゃん、キレイな女の子が自分でおっぱいをモミモミしてるなんて、エロ過ぎっすよ。イヤあー我慢出来ないの、離してっ!ずいぶん薬が頭に来ちゃったんすかね…。

欲望が股間の亀裂を滾らせている

もうどうしようもなく疼き上がる乳房を自分の手で握り締めると言う格好でシ。ジたちに会うと、すぐにその手を背中にねじり手錠が嵌められてしまいました。そして初めて彼らの陵辱を受けた日と同じように部屋の鴨居から首輪吊りにされた私は、唯一の慰めだった胸部への刺激まで封じられて、塗られた箇所にズキンズキ。と発生する恐ろしい痒みに冒された全身をおこりに掛かったようにのたうたせつつ絶叫しました。あがあつつつか、痒いいいっっっ痒い、痒いのおっっっ。

    1. 股間の111か所を
    1. 男は張りきっているペニスを恥ずかしそうに手で押さえた
    1. お尻を嫌らしく揺さぶってしまうのが止まらない私の顔の前に