クリトリスのあたりを乱暴にこね回す

ペニスの胴の部分を強く握られている

オナニー動画を見られるのは他の生徒より何倍も辛い事でした
し肌寒さを感じて二の腕を擦り返した。美穂は急ぎ足で歩き続けながら、少。さすがに九月末ともなると、深夜は少し冷えるわね。ブルーのシャツに黒のミニスカートという軽装ではこの時期、た。美穂は上着を着てくれば良かったと少し後悔した。この時間帯はやや無理があっ街はいつもの喧騒が嘘のように静まりかえり、美穂の鳴らす靴音だけがやけに大きく響いていた。

奴隷となるよう契約を結んでから

街灯の淡い光が閑散とした街並みを寂しげに照らし出している。人気の無い街って、結構不気味ね。美穂はまるで時間が止まってしまったかのような街の様子に、何か胸騒ぎのようなものを覚えた。そう言えば駅前にあれだけいたタクシーさえ、一台も通りかからない。美穂はふと背後に何かの気配を感じて立ち止まった。後をゆっくり振り返ってみる。そこにはただ駅へと続く歩道が、街灯に照らされて真っ直ぐ伸びているだけだった。雩、気のせい、気のせい。

 

亀頭のあたりから

美穂が向き直り、再び歩き出そうとした時こ寺、プルルルルルプルルルルルすぐ横にあった電話ボックスの電話が鳴り出した。を振り返る。美穂は体をビクッとさせ、電話ボックスプルルルルルプルルルルル美穂は恐る恐る電話ボックスに近づいた。晧々と灯りの灯るボックスの中で、電話は鳴り続けている。美穂はあっけに取られて電話を見つめた。それはあまりに不思議な光景だった。間違い電話かしら…。そう思う一方で、スの中に入る。なんとなく自分あての電話のような気がした。

処女強奪の記憶がフラッシュバックした
美穂は扉を開けるとボックプルルルルルプルルルルル依然として鳴り続ける電話の受話器を美穂のほっそりとした指が持ち上げる。ガチャリフックが上がり、鳴り続けていたベルの音が止む。美穂は頭を振ってやや赤みがかったセミロングの髪を背中にどけると、ゆっくり受話器を耳に近づけた。も、もしもし。少し躊躇いがちに話しかける。相手は沈黙している。美穂が電話に出たので驚いているのだろうか。

 

ぷるんと大きく弾んでいきり勃った美和子は松尾のペニスに眼を奪われている

頭の中を訳も無く不吉な予感が走り抜ける。美穂は急に心臓の鼓動が速まるのを感じた。一瞬受話器を取るべきではなかったという後悔の念がよぎる。怖いおじさんとか、い屎いいるからね。男の言葉にいよいよ美穂の恐怖心は膨れ上がり、全身が震え出した。受話器を放り出し、今すぐに逃げ出したいと思うのだが、体が何か得体の知れない呪縛を受けたように竦んでしまい動き出せない。あ、あなたは誰?美穂は情けないほど震える声で男に訊いた。

レイプか

ペニスと睾丸の形がはっきり表面に出てます…あの…。再び話しかけようとした美穂の声を遮るように、お嬢さん。ひどく嗄。しわが。男の声が聞こえてきた。なった。男の声はそれほど不気味だった。美穂は驚いて受話器を取り落としそうにこんな夜更けに一人で出歩いてちゃ危ないよ。男の声はあまりにも擦れているため、若い声とも年老いた男の声とも判別がつかなかった。いや、それよりも自分の様子をどこかで見ているような口調が美穂には気になった。

気仕掛の肉棒に

肛門の受け入れ具合なども検査の対象です

両手でお尻を開きながら
そう思うと、急に感情が昂ってきた。もう、まどろっこしいことはやめて。でっちあげの検査だって分かってる。もん!思わず叫んでいた。貢が声を上げると、きな声で抗ったためか、志摩子たちは皆沈黙してしまった。さすがに気まずい空気が流れた。涙声混じりの大だが、志摩子は平静を装って、えー、これまでの検査の結果ですが、淋菌の感染はまだ確認されていませ今さら何を言い出すのか、淋疾の診断をひっくり返してしまった。やっぱり淋菌感染なんて嘘だったんだ!内心、貢は声を荒げる。

お尻か太腿に押そうということになっていたし
淋疾は嘘の診断だとずっと疑っていた。志摩子は事実上淋菌感染の診断を撤回したが、それは痴女集団による逆レイプのゴーサインでもあった。嘘なんて、何を馬鹿なこと言ってるの。確認されていないだけよ。高校生にもなってわがままはいい加減にすることね。志摩子はあくまで検査は偽ではないと強弁し、ずそそくさと診察室から出ていった。貢を叱ると、理由も言わ志摩子が出ていくと診察室に何か重しが取れたような雰囲気が生まれた。

緒方の肉棒は極限まで硬直していた

沙貴や学生は志摩子があくまで検査の口実を使う以上、それを意識せざる。を得ない。その志摩子がいないと、彼女らによって野放図にエロ行為が行われる危うさを貢は感じた。同時にそれが志摩子の狙いなのではないかとやがて肉棒の奥から快感が熾ってきた。催淫剤の強い効き目で勃起してくる。沙貴が貢の脚の方から診察台に上がってきた。黒縁眼鏡の眼でじっと肉棒を見つめて手を太腿に這わせ、濃厚に口紅を塗った淫らな唇を接近させ。

セックスしちやうなんて一方は美少女という対照的だがいずれも劣らぬ美女を前にしておちんぼ、どんな味かしらあむ、むむぅ…根元を手で捉え、口をあんぐりといやらしく開けて、ペニスを呑み込んだ。ねちょ、にちや、ぬちゆと、亀頭から裏筋までねとつとした舌を這わせていく。唾液で肉棒がヌルヌル。は、??もう、射精させられて、女医さんにオチンチンの先っぽ擦られて、イッちやったから、これ以上しないでぇ!亀頭が変形するほど、沙貴の口で強く吸引された。しないでなんて、してと言ってるみたいだわ。

とろけるようなフェラチオだった

貢を揶揄したのは根本優子だった。彼女は可愛い顔に似合わずいやらしく言い立て、眼で犯してくる。射精直後で刺激に敏感になっていたから、吸われながら舌でねぶられると、快感が急激に昂進してきた。身米優子と万里は診察台の両側にしゃがんで、二人で貢の乳首をねちねちといじり始めた。肉棒はまたしても屹立状態だ。沙貴は前にも一度同じ状況だったが、この診察室を支配している志摩子がいないのをいいことに、ストッキングとショーツをせっかちに脱ぎ捨てると、勃起した貢の肉棒の上に堂々と跨がってきた。僕、まだしたことないから、ダメェ!貢のつぶらな二つの瞳には、騎乗位を取る沙貴の姿が映っていた。

拘束してやった

沙貴はオマンコにペニスの先端を宛がい腰をゆっくりと楽しむように落としてくる。貢と眼を合わせてニヤリと笑いはまぐり体重をかけて、ペニスを黒毛が生えた蛤の中へ深々と挿入させた。はあうっ、ぼ、僕のオチンチンが入ってるぅ。あうつ、ハ、ハメる理由なんてない!貢が蛤マンコの肉内部に埋まっていく自分の肉棒を見ながら哀鳴をしげ。ハメる理由は、本当に淋菌感染がないか、わたしが身を挺して試すためよ沙貴はあり得ないこじつけを言い、腰を上下動させていく。

    1. 乳首を軽く吸われても
    1. M字開脚をさせられているのだから
    1. 彼女の口腔にペニスをねじこみ

奥様は約束通り男性とセックスしませんでしたよ

拘束以外はなし

わたしを虜にする縄の感触。それだけが救いです。イッたんじゃない?わかりません。そんな気もしますが、満足感はありません。それぐらいでいいだろう。金男がやっとシェリーから電マを取り上げました。ぐちゃぐちゃね。外してみよう。と哲次が、やっと鍵を膣から突き出ている器具に差し込んでくれました。すーっと中の空気が抜けていきます。圧迫されていた腹部が楽になっていきます。
ペニスと睾丸の形がはっきり表面に出てます

オナニーに耽るイケない手の動きもせわしなさを増して

お尻の器具からも空気が抜かれていきます。一緒に引き抜いてみようか。夫の言葉に驚きます。見ると、シェリーが性器側の器具を、います。ゆっくりやるんだ、こんな風に。夫がお尻の器具をつまみ上げて器具そのものを大きく回すように動かしながら、からみついた粘膜との間に隙間を作っていくのです。うわ、いやらしい!シェリーがうれしそうにいじっています。この異常な状況に、突然、わたしは殴られたような衝撃を受けて、気が遠くなっていきまし。

 

調教にも耐えられるよう努力致しますので

あなわみが感じてる!彼女の声が遠くなっていきます。ホントだ。これはすごいな。なにがどうすごいのかはわかりません。ほとんど気を失っている状態で、なにがなんだかわからないのです。死ぬんじゃないか。またしても、そんな強烈な快感。こんなことをしていたら、わたしは確実に体も脳も蝕まれていくのではないでしょうか。
最初から凄まじいピストンを繰り出した
オマンコつてうふっ

ああ細身ながらイボだらけのバイブレーターは

タオルを持ってきたよ。金男の声。彼らがわたしの体を拭いています。世話がやけるわね。よっぽど気持ちがよかったんだよ。と金男。しないと思うけどね。なわみは度外れた淫乱なのね。もっとも、普通の人はここまで快楽を求めたりなにかをいっぱい出してしまったらしいのです。ですが、体がホッとしてるということは、器具はすでに抜き取られたようです。ねえ、哲次さん。なわみの前でわたしを抱ける?シェリーの1YD葉に耳を疑いました。

違う男の射精を受け入れながら

どうして?夫の声が弱々しく聞こえます。だって、こんな風になっちゃつたら、もう奥さんとして失格でしょ?金男が。もちろん、なわみはもう妻としては考えられない。だけど、おれたちは子どもが欲しいんだよ。と言います。生ませるだけ?だったら、セックスなんていらないわよ。これほど不潔ななわみと哲次さんがセックスなんてしても楽しくないでしょ?
尻が降りてくるのを牧野は目の恥で捉える

くわえていられなくなるとペニスを舐めまわしながら感じ入ったような声を洩らしたりを


だけど、シェリーは子どもは作りたくないんだろう?わたしは当分、出産はしたくないし、もしかすると子どもにはあんまり興味がないかもしれないな!二人がわたしから見えない場所へ移動していくようで、声が遠ざかっていきます。じゃあ、こうすればいいだろう。と金男がなにかを彼らに言っています。それがいいわ!シェリーがうれしそうに言います。と甘えています。いいだろう。それから鼻にかかったように。ねえ、哲次さん。

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尻を高く掲げ
いや、キャリアにとっては、ノンキャリの課長など、道具に過ぎない。己の意志を持って動き回る虫以下の、ハサミや鉛筆並みの、単なる。に過ぎない。だが、どれだけの巨悪であっても、いや、巨悪であるからこそ、己が身を振り返ることなく挑む魂は、誰にもつぶせはしない。やってやる。この決心は、若手の山口には、想像すらつかないだろう。部下だけで。と約束をした。それこそが山鹿の決済を通すトリック。部下だけ。

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その上、それぞれの課に臨時の助っ人を入れる編成にしてやれば、予備部隊まで入れて、優に100人体制がとれるのだ。その権限は、非公式ではあるが、非合法ではない。山鹿には、確かに。部下だけで。と約束した。そして、確かに、使うのは。部下だけ。なの横転して以来、中央にばかり目を向けた接待と派閥政治ばかりに気を遣うキャリアがこの不文律を知るわけはなかった。もちろん、そんなのはペテンに過ぎない。だが、石松は本気で、ペテンをやろうとしていた。

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この瞬間から、石松の。ご苦労様でした。があるまで、一課の、いや、捜査課のすべての人間が、事実上、石松の指揮下になったのだ。既に居並ぶ全員に伝わっている。石松が、いつにない覚悟と決意を持っていることは、誰もが、息をするのも忘れて石松を見つめていた。石松は断固たる声で宣言した。大規模な抗争の恐れがある。ヤクとオンナが絡んでいる。もちろん、ウソだ。そして、課内の多くの者が、ウソだと、いや、その本当の目的を、うす。

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バイブをゆっくりと動かします

前任者との引き彼の勤務する商社は、日本では大手に続く中堅どころだが、昔からアフガニスタンの市場では、羊毛を主とした原材料を手広く取り扱っていて、日本より進出している現地会社の規模としては、カブールでナンバーワンの位置にある。しかし、ソ連軍の進駐以来、アフガン市民のレジスタンス運動が地下に潜り、山岳地帯を根城にしたゲリラ活動に発展すると、治安面での不安が拡がって、カブールでの民間外国人の数は激減した。最後まで残ったのが、仕事熱心な日本人だったわけだが、戦時体勢のもとでは居心地も悪く海外勤務がつきもの。商社マンにとっても、アフガン駐在は貧乏籖とされている。遠山一郎が、自ら進んでこの地に身を投じたのは、三十代の若さで支店長のポストを占める。

股間がこぼれ

魅力もあったが、昨年、妻を交通事故で亡くしたショックで、や捨鉢になっていたせいもオフィスのあるビルの屋上で一服しながら、から、明るい若い女の声が響いた。ぼんやりあたりの景色を眺めていた遠山の背後同じオフィスで、彼の秘書役を勤める木下敬子である。11年程前に、通訳として現地採用で入社した彼女は、今では、支店長秘書も兼ねていた。あの茂子そっくりだ。遠山の横に立って、子の面影を見ていた。新緑に目を馳せる敬子の横顔に、遠山は、かつての恋人であった進藤茂鼻筋の通った端正な顔立ちだが、潤んだ大きな目と、ぽってりとや厚めの赤い唇が男の官能をそそる。
バイブを動かしながら

挿入を必死で阻止したのです

形の良い胸が大きく息づき、がスカートを膨らませていた。くびれたウエストの下に、はち切れんばかりに発達したヒップ五年前、遠山が未だ新入社員だった頃、を専攻する女子大生だった。ふとしたことで知り合った進藤茂子は、ロシア文学熱烈な恋愛関係にあった二人の間を裂いたのは、当時、急速に過激化の度を加えていた学生運動だった。理想に燃える彼女は、反体制派の中心である革新グループに所属し、その頃、女ながらも既に左翼学生運動のリーダーの一人になっていた。当然、警察にも目を付けられる。遠山の再三の忠告にも耳を貸さず、茂子は次第に彼から遠ざかって行った。

最初こそ飢えた獣の眼で真菜の美乳を見つめていたクセに

支店長、ん様に今日は、建設局の幹部の方達と昼食の予定になっておりますので、お忘れになりませ。木下敬子の声に、五年前の想い出からハッと現実に戻った遠山は、黙って頷くと、背を返してオフィスに戻る。上着の裾を持ち上げ、折から一陣の強風が屋上に渦巻き、て、今迄の暖かいムードを吹き飛ばしゾクッとする不吉な冷たさを背中に送り込んだ。何とか官辺に、昼食は、いわばビジネスランチで、の一環でもある。最近の新倉庫の入札を認許して貰う工作無事、ランチを終えた遠山は、向かった。

ついに与えられた村上の肉棒だった

痴漢の手は

オナニーしてるのよさすがに今度は女子トイレ。監督さんもカメラさんも入れないので、今だけ麻美が撮りまーす。普段のマゾぶりはどこかに置いて来たような楽しそうな声で麻美がそう告げた。洗面台のところにひとり居た婦人は、て慌てて出て行く。カメラを一瞬見たが、顔をしかめ一番奥の個室に入れられて、しかし撮影のためにドアは開けたままで立ったままスカートを捲り上げられる。トイレに入って、うんちできないなんて地獄のようね。彼女の目尻から涙が溢れ綺麗なオマンコだわ痴漢達が何かの入った丈夫そうな紙袋を握らせました

恥骨とクリトリスをこすり合わせるように身を揺すってくる

肉棒は早くも根っこから硬くなって起き上がり

こんなにお腹ごろごろ言わせてるのにね。えぇと、お尻にも入れてあげる替わりにおまんこもね。リサはポケットから極太のアヌス栓と青い色のローターを取り出し、先に突き出させた尻に栓をし、そのまま後ろから性器にもローターを挿入し。まあ濡れ濡れ。マゾね。リサとてすっかりS役が板についているとはいえ、もともとはMの素質十分の女だ。この辛さがどれだけマゾ娘の心に響くか重々承知しているのだろう。いくら母親の影響や、また義理の父親に中学生の頃から調教を受けて来たとはいえ、乃里子のマゾとしての成長ぶりには、米倉も驚いていた。

この人妻は長期出張中の夫がいない退屈をもて余していることが何となく分かってきたと

ああ急がないと。湘南新宿ラインって乗り遅れちゃうと次がいつ来るかわかんない。個室から出されると、リサに手をとられ早足で女子トイレを後にする。カメラマンにカメラを返す余裕もなかったのだろうか。駆け足で階段をひきずられるようにしって行くふたりを不慣れにし下にぶれた映像で後ろから追っていき、ホームにたどり着いてもまだカメラは固定されずにいた。が、電車の入ってくるところが映しだされたところで突然安定して元の持ち主に戻されたことがわかる。

夫とのセックスを想像せずにはいられないだろう

銀のステンレスにオレンジとグリー。のラインが入った電車は、神奈川の地方都市から渋谷新宿池袋を通って埼玉県や栃木県まで足を伸ばしてい。よかったわね、座れそうよ。ガラガラと言ってもいい空き具合だった。リサの言うとおり、またしても女子高校生姿の乃里子を挟んで白衣の二人が席に着く。そのうち麻美はナースキャップをかぶったままで看護婦とするならば、冷酷な女医といったところか。いずれにしても異様な光景だろう。リサはカメラマンも向かい側の席に座ったようで、それになる。
私が女奴隷1号でございます

膣内を絞りあげるような電流が走った

目線の高さが座った乗客のゆっくりとカメラが乃里子の顔をアップにしていくと、栓をされたとはいえ、排泄そのものは自分の肛門の力で我慢しなければならない娘は、走らされたり階段を駆け上がらされたりしたせいか、ますます青ざめ、額に脂汗を浮かべていた。電車が静かに動き出して、げられる。車内アナウンスで新宿駅の到着時刻などが告カメラはその間もしばらく乃里子の表情を映していたが、と体ごと顔も動いた。突然、ピクリカメラが引くと、乃里子の性器に挿入されたローターを動かす水色のリモコンを手にしてカメラに向かって麻美が微笑んでいた。稼働中であることを示す赤いランプが灯っている。乃里子はうつむき首を力なく横に振るが、リサに髪の毛を掴まれて、無理矢理顔を上に向かされて、カメラにその表情をまた晒される。とめて。

調教を手掛けて来たからだが

と動いたのがわかった。しばらく髪の毛を掴んでいたリサが手を離すと、乃里子は引き寄せられるようにリサにもたれかかってしまった。それを見て麻美がローターのスイッチを切るのが映し出される。やっと体を起こした乃里子の耳元にリサが何かをささやくと、と首を縦に振った。うんうんリサが今度は麻美に何かを告げると、麻美はカメラに向かってリモコ。を突き出し、スイッチを入れて三秒ほどですぐにオフにして、自分のその操作にしっかりと乃里子が反応したのを見届け、満足そうにそれを白衣のポケットにしまった。

尻を包んでいる

彼女はこれからも大木とのセックスを楽しみたいと思った

下着やスカートシャワーの噴流を強くし、さやかは女の中心にあてる。左手で陰唇をひらき、粘膜に直接シャワーを注ぐ。これが気持ちがいい。シャワーを性器にあてるのは、さやかの秘めた愉しみであった。強い噴流に、さやかの秘肉がふるえ、シャワーの筋·筋がクリットの包皮にあたり、ちょっと覗いた。粘膜を刺激する。尿道口やラビアの縁、あるいは女門の入口にはねる。アナルで絶頂を楽しむ事も出来るようになりましたがチンポが大好きなセックスフレンドになって欲しいの学校のある街に住むなら

ペニスと交わることを望んでしまっています

津山さんのおチンチン

このひとつひとつの快感がまじりあい増幅されて、むずがゆい気分にさそう。結果的には、さやかの恥部はきれいになって、今里の愛撫を清潔な身体でうけいれることができる。ようやく身体を洗い終えると、さやかはバスキャップを脱いでもういちど鏡の前に立った。肌がピンク色で、股間を飾るヘアもつやつやしていた。さやかは、今里と知りあったときのことを思い出す。

いまだセックスの余韻に浸りながらも

スポーツ番組の女性キャスターのさやかは、取材を通して今里と知りあった。今里が武蔵野イーグルスに入団して二年めの、沖縄キャンプにさやかは取材に行った。グラウンドで監督、コーチ、主力選手などの話を聞き、外へ出ようとしたとき今里が追いかけてきた。すみません。どこのテレビ局ですか?首都テレビよ。さやかは、胸がきゅンとした。今里は現在のような大スターではなく、高校生の面影を残す童顔。

愛撫の体勢を取った

しかし、汗まみれの全身から、牡のフェロモンの匂いを発散させていた。その匂いに、さやかはしびれたのである。一緒にいいですか?今里は照れくさそうに言って。苦手なんすよ。と、つけ加えた。通路の外側には、サイン帖やプレゼントを手にしたグルーピーの一団。女性キャスターと一緒なら、女の子に囲まれずにすむと今里は思ったらしい。あら、いいわよ。さやかはマイクを突き出し、二年目の目標は、レギュラーに定着することですね。
ペニスがすぐさまムクリと勢いを取り戻すようだった

尻を突き出している

などと、取材を装ってグルーピーの中を突破した。次に今里にあったのは、彼女がキャスターを務めるスポーツ番組に、今里は朴訥な口調でさやかの質問に答えながら、今里がゲスト出演してくれたとき。食事にさそってもいいですか?と台本に書いた。テレビカメラの前でぬけぬけとデートを申しこんだのだ。さやかはカメラが切り換わった瞬間に、いつでもオーケーよ。と、返事を書いた。

谷間の掴みを上から下へ愛撫を与えています

さやかは、こうしたいきさつを思いだすと、五歳も年下の男性に、いとも簡単にものにされたように感じる。最初から今里に、憎めないものを感じていたのだ。今里のベッドは、四百万円かけて特注したラージサイズである。腰や背中を痛めないように、固いベッド。さやかは湯上がりの全裸にバスタオルを巻いて、今里に近づ湯上がりの肌をバスタオルで隠し、ベッドに待つ今里に近づきながら、さやかはコケティッシュな流し眼をした。さやかのように、男に慣れた女でも、軽く緊張する瞬間である。