ペニスの胴で感

うねるようにペニスを締めつけてくる

尻穴の力がいつの間にか抜けてしまい
一本、貰うよ!金男は缶ビールを手にしています。いつの間に上がっていたのでしょう。じゃ、やってみようか。裸になってみて。夫が立ち上がり、キッチンのテーブルを横にずらしました。ここで?どこでも脱ぐ。どこでも縛られる。縄奴隷ってそういうことなんだろ?金男が言います。二人に見られるのは、これまでの撮影以上に恥ずかしく、つらいことです。

真佐子はにわかにペニスを玩弄していた手を離してしっかりと彼に抱きついてきて

まして、実は夫よりも先にわたしを発見していたのが金男だと知ってしまったので。金男がわたしに強いていること、流出した写真を発見してしまうほど、わたしのネット上の画像を集めまくっていたこと…。それは一種の愛情なのです。その強さは夫以上でしょう。わたしに執着させているのかもしれません。わたしもお風呂に…。だめだ。それは試してからでいい。と金男が言います。

 

膣の周りの膨らみを撫でつけ

肉体的な欠損が、彼をより強く金男がすべてを決めて命じるのです。縄奴隷なわみとしては、部屋着を脱ぎます。彼らに見られながら。まだ傷が少し残っているね。夫とは毎晩、肌を重ねていますが、これほど明るいところで肌をさらしたことはないのです。大丈夫だよ、かさぶたが少しあるだけだ。なわみは治りも早いね。有刺鉄線でつけられた傷が、最後まで数カ所、残っていたのです。

エッチなシーンを見せてくれるのはとっても喜ばしいことだったのだ
床に座って足を広げて。二人が食い入るように見いつも生活をしているキッチンの床にお尻をつけて足を開きます。ています。なわみ、そこを開いて見せろ。恥ずかしい…。金男に言われて、指で秘部を開きます。夫が例の器具を手にしています。自分で入れてごらん。こっちが先だよ。小さな鍵の刺さっている方が外側です。彼らに見られながら、入れてみようとしますが、思ったよりは太く、親指ほどもあるので簡単ではありません。

 

手触りだけで美乳とわかるバストを両手で揉みたてな

夫までも金男が、決まりだね。ローションを取り上げます。オナニーして入れるんだよ。客が一人じゃ寂しいだろうから、こいつをセットしておこうビデオカメラを三脚にセットして、部屋全体を明るい照明に切り替えます。白い光の中で、全裸でオナニーをしろというのです。縛られたくて発情していたんだから、オナニーぐらい何度もしてるよね。まぶしいほどの金男は意地悪です。セリフも必要だろう!紙に金男が殴り書きしたセリフ。

オーガズムを味わってしまう自分に驚くしかない

自分はセックスに消極的な頭の堅い女だと思っていた濡れていないときは、これをつけろ。ローションを渡されます。撮影のたびに、これをすることになるのです。読者モデルとはいえ、モデルまがいのことをしていた頃に、人前で着替えるぐらい平気になっていましたが、あそこになにかを入れるところを見られるなんて…。普通ではないのです。オナニーして汁を出せばいいんだよ、なわみ。ハッとするほど怖いことを金男が言います。ああ、やってみてよ。見たいなあ。

調教に乗ることもあるが

尻を差し出す姿勢

三十万円と指定していた慰謝料の支払いがまだでは、立場上俺を拒否する事も出来まい。和室に通された俺に折りたたみ式の小テーブルを出して座らせた恭子さんは、しばらくお待ち下さい。と部屋を出て行く。どうやらじっくり話をする覚悟を決めたらしい。俺は外見こそみすぼらしいが、町内会長として隣人として彼女との信頼関係を築いて来たつもりなので、恭子さんもまだ安心している。事だろう。だがとうとうここで俺は隠していた調教師としての淫らな牙を剥き出し、彼女に襲い掛かるのである。
下着なんか着けられないわね

射精してやや硬直が弱った

もちろんいきなりレイプするわけではないが。この部屋、扇風機しかないんか。やっぱり亭主がアレではな恭子さんを待つしばらくの間、俺は持ち込んだアタッシュケースの中のいかがわしい物品を確認すると、かなり使い込んだ古い扇風機が回っている殺風景な部屋の中を見回し、客を通す部屋に空調設備がない事などから裕福な暮らしではない事を推察した。恭子さんはそれなりの収入がある。ナースだから、前回俺が提示した慰謝料の三十万円を払えぬ事はない筈だ。が、すぐには用意出来ないようであるし。彼女にとっては不幸な事だが俺はこの後の話がうまく運ぶに違いないと期待してしまう。粗茶でございます。ごゆっくりどうぞ。良い所の若奥様のような見事な礼儀正しさでお茶と菓子を運んで来た恭子さんを見て、俺は又少し胸の高鳴りを覚えた。

 

疼く子宮が

急に訪問したので、彼女も淡い色の薄手のシャツに黒いズボンと言うラフな格好だったが、バンと張った胸はこんな長身でスタイルの良い女性には不釣り合いなくらいの巨乳だ。背が低く貧相な体付きの俺は、こんな大柄で肉感的な女性がタイプなのである。いい女にムスコは正直、とは良く言ったもので、俺の股間はずっと痛いくらいの勃起を保っていた。今年はなかなか涼しゅうなりまへんなあ。そうですね。クーラーがなくて申し訳ありません。何、この方が体にええわ。
股間の臭いが
と紡ごうとしても下半身の戸惑いのせいで

尻には

そんな他愛のない言葉を交わしながら、俺はのんびりとお茶をすすった。熱過ぎずぬる過ぎず、ちょうど良い加減の温度で、出された甘い和菓子と一緒に口に入れると、幸せな気分になるくらい旨い。俺は夫の達也が帰って来るまで十二分に時間がある事がわかっていたので、実に麗しい茎の姿態をとっくりと鑑賞してドキドキしながら、茶のおかわりまでしてしまった。今日はそこまで行かないが、こんな素晴らしい美女を性調教出来るとは。アカンアカ。この立派な人婪を愛する夫から引き離す調教など悪魔の所業やで。

一気にいきり立っているコックを挿入しました

俺はボンに脅されて、泣く泣く仕事を請け負っただけや。あいつと同レベルになったら、神様のバチが当たるで俺は調教師だから、人間の下半身は人格とは別物だと、よくわかっている。俺に肉棒調教された女性が、心ではどんなに抵抗しても、快楽を刻み込まれた身体が男になびいてしまうのと同様に、男の俺も頭ではいかに許されない不道徳な事だとわかっていても、こんないい女に下半身は黙っていないのである。今披露された完璧な礼儀作法と言いお茶の入れ方と言い、恭子さんは彼女の上司である、旧家の血を継ぐ淑女久美を想起させる:い女。全く何でこんな女が、あんな駄目夫を選び所帯を構えているのか、守男ならずとも不思議である。だが、男女の仲に勘ぐりを入れるなど無粋の極みであるし、それで2人を別れさせても良い、などと自分勝手な守男の理論を是としてはならない。
チンチンをめちゃくちゃ感じさせる薬なんでしょう

あゆみのクリトリスも充血し


それは人の道を外れた考え方である。ところで、奥さん!今日参りましたのは、例の示談金の事ですのやが…。三十万円でしたら、必ず来週までには用意致します。もう少し待っては頂けませんか。いや、それが、誠に申し上げにくいのやが…三倉さんに山田さんが三十万円払う事を承諾された事を連絡した所、あのお母さんが火ぃ吹いて怒られましてな。ど、どう言う事でしょう?お母さんが言うには、三十万などと言う端金で示談に同意した覚えはない、三百万のつもりやった、と。

健太にすがりつくように尻を差し上げたまま一瞬驚きます

膣に指を入れて

ゆっくりと動いた味わってしまった肉棒をそれにしても何て気持ちいいんでしょう。アソコも、クリちゃんも、そして羞ずかしいアナルさえもが際限なく強烈な快楽を産み続け、私はあり得ないアクメの数を数えていました。何回イッテしまわれたのですか?とうとう私は気が狂っちゃつたみたいです。アイコさん、メールでなく生身の男性の声で。タクヤ様。の問い掛けが聞こえました。真っ昼間から家のリビングで全裸になり色きちがいのようにバイブを使ってイキ続けていた私は、なぜだか猛烈な羞恥に襲われながらうっすらと目を開け、そのえっ!?生々しい幻聴に答えていました。に、にじゅうよんかいですわ、タクヤさま…。オナニーで私が極めてしまうのを恐らく察知した先生が流れ生島がゆっくりとしたピストン運動を開始したお尻もご使用下さい

下着とパンストは脱ぐほかなく

下着の中に手を入れ

私の年齢と同じだわと下らない事を考えながら、人間業とは思われないアクメの回数を報告した私は、幻覚ではない本物の。タクヤ様。見つめていらっしゃるのを見てワッと泣き出してしまいました。が優しくそれは鍵の掛かった家に入って来る事の出来る唯一の人、タクヤ様。こと、私の最愛の主人だったのです。メールの時の、普段聞いた事もない丁寧な口調で。でもその格好はエリートサラリーマ。ではなく、むさ苦しい作業着の、いつもの仕事帰りの主人でした。

オナニーを認めるのか

あなた、ごめんなさい!泣きじゃくりながら必死で抱きついた私を、主人は何も言わずすぐに抱いてくれました。25回目の、始めて生身のおちんちんによるセックスは、サイズではかないませんでしたが、幸福感に満ち足りた、比較するのもおかしいくらい最高に気持ちの良いものでした。あなたあっついい、いい、気持ちいいのおつついっちゃう!いちゃうううつつつ!私はこれまで主人には見せた事のなかった、初めての素直な歓びを表しながらの絶頂を迎えると、もう離さないわ、とばかりに愛しいおちんちんを強く締め付けて、もっと、もっとおーとはしたなくおねだりしていました。するとこれまで性的には淡泊だとばかり思っていた主人も逞しいぺニスの力を発揮して、私を愛し続けてくれました。そろそろ子供達が帰って来るから…。そんな事を呟いた主人が、何度も私をイカせてくれたおちんちんからぷしゃあっ!と私の中にザーメ。

け入れるオーガズムを知っている女体として

をぶちまけてくれた時、私は30回目で最大の歓びに満ちたアクメに昇り詰めて、固く主人の背中に回した手でしがみっくと熱烈なディープキスを交わし、子供達の帰りを待つ支度をする。ため主人から離れる前に、こうつぶやいたのです。ね、ね、今晩また、えっちしよ。私の初めてのえっちなお誘いでしたが、主人はニッコリ笑ってくれまし姉ちゃんが叩いた。男の子のくせにメソメソするんじゃありません!えん、大樹!アンタももうすぐお兄ちゃんになるんだから…他愛もない姉弟のケンカでベソをかいてしまった泣き虫の大樹を叱りながら、私は乱暴者のお姉ちゃんをとっつかまえ、お尻をペンペソと叩いてお仕置きします。
真菜の子宮にダイレクトに届く気がする

バイブを支点にして

愛も、お姉ちゃんなんだから、叩いたりしないの!だって、大ちゃんが悪いんだもん…小学校から帰って来てさっそくケンカを始めた2人を、ヤレヤレと思いながらも幸せを感じていた私でしたが、しゃがみ込んでいました。次の瞬間、ウッとお腹を押さえて。大丈夫よ。ホラ、触ってごらん。赤ちゃんが足をバタバタさせたのよ。ホントだ。妊婦である私を気遣う愛に大きなお腹を触らせ、私は大ウソを付いていました。

光輝のお尻を広げ

赤ちゃんが原因ではないんです。主人に着けられた前後バイブ付き字ベルト形貞操帯の、アナルバイブが主人の持つ強力なリモコ。で激しく振動して来ちゃつたんです。あの日私達はお互いのすれ違いの性生活についてしっかり話し合いました。私は彼に嫌われないように、大人しく言われた通りのセックスしかしなかったんですけど、実は彼も同じだった。んです。外見と大違いで実は小心者の主人も、私に嫌われるのではないかと恐れて、通りいっぺんのセックスしか出来ず、でも本当はSMプレイに興味があって試してみたかったらしいんですね。ああっ!ママ…。元気な赤ちゃんだわ…今私のお尻の中で暴れているバイブは前と同じ太さのある、何と主人のおちんちんで型取りしたモノなんです。

これが初体験のフェラチオだったのだ

調教する前からとても礼儀正しく

部屋の中は佳代子の想像以上におどろおどろしい雰囲気を持っていた。部屋の中央にでんと据え付けられた、おそらくはそこに座らされた生贄の体をあますところなく開いて晒させるための毒々しいほどの赤い椅子。その前には大きな鏡滑車と鎖。壁につり下げられた手錠やリードのつけられた首輪。無数の洗濯ばさみ。そして数本の鞭と色とりどりの縄タクシーの中で性器を容赦なくまさぐられた余韻もあって、部屋の入口でぼんやりと立ちつくす佳代子に、紺野の厳しい声が飛んできた。なにしてるんだ、さっさと脱いで裸になるんだ。
ひねりながら膣口の奥に押しこんだ

ツルツルのパイパンよりいやらしく見えるワレメはきれいだったが

女子高校生の頃から、何度他人にこの言葉を言われることを想像したことだろうマスターベーションをするたびに、様々な男女が佳代子に投げかけてきた言葉だ。それもほとんど毎日、会社という日常の中で顔を合わせ、して尊敬すらしている直属の上司である。もっとも信頼悦びが旋律のように足元から頭のてっぺんまで駆け抜けたが、口から出た言葉は少し違っていて、口にした途端自分でも驚いてしまった。ここでですか。あちらで、洗面所で脱いできます。ハッとして紺野をみつめる。了解しないでという懇願の目が、紺野に目の前で脱ぐのは許してという懇願に見えるのではないか、どこか冷静にそう思っている自分を意識して、そのことも佳代子を驚かせた。

 

セックスでも

経験あるのかないのか知らんけれど、新しい男にはじめて裸を見せる時ほどマゾにとって至福な時はなかろうよ。見ててもらえることをありがたいと思いながら、ぐずぐずしないでまっ裸になるんだ。検査というのは裸になるだけじゃ済まんのだから。そ紺野がふっと逸らせた視線の先にはあの赤い椅子があった。その通りだ。私は見て欲しい。脱ぐところを、できる限り不躾なサディストの冷たい視線で。そして脱いだ後の全てを。
アナル棒の抽送と抜去を鵜の目鷹の目で見られてしまった
全神経を射精のみに向けていたためか

普通のセックスじゃ満足できな身体をしてるんだ

ぶしつけ再び佳代子の体を電流が突き抜けた。ワンピースの後ろのファスナーに手をやった瞬間、心からうれしいと思えた。たったひと言だったが、この普段優しい上司の前で裸になるための、自らの行動を正当化してくれる言葉だった。脱がなくちゃいけない。スリップ心の中で何度もつぶやきながら、ワンピースを足元から抜き、を落とし、留め具をはずしてストッキ。グを巻き下ろした。彼の視線を体全体で受け止めながら脱いでいくこと、い快感だった。

いかにも女をレイプするという切迫感があって

胸、サイズは。八十九のEカップです。ブラ、さっさと取って見せてみろ。それ自体がもの凄手を後ろに回してホックをはずして、ご命令だから。と自分に言い聞かせて、手で隠したりをわざとせずに、さっとブラジャーを外して手を下におろして紺野を恐る恐る見た。紺野は目の前の小さなソファに腰をかけて、佳代子を少し見上げるような位置だ。なかなかいい形だ。もっと胸はってみろ、手を頭の後ろに回して組むんだ。
オナニーする彼氏の横で段々興奮してきて、ゆうちゃんの手が

体内に熱いザーメンが飛び散ったのをはっきりと感じていた


言われたとおりにする。佳代子の体に残っているのは、白のガーターべトと同じく白のレースのパンティだけだ。違う、こうだ。もっと肘を真横にシャンとしておっぱい突き出せ。一度立ち上がった紺野が、頭の後ろで組んだ腕の肘の部分をそれぞれ両手で掴んで、ピンと張らせた。紺野が命じた姿勢は、すものだった。普段は仕事上の上司である男に、完全に服従を示再び椅子についた紺野の視線が突き出したバストに刺さる。恥ずかしい。でも心の底の部分は確かな悦びに満たされていたし、それ以上に憧れていた男に、そしてサディストである男性に自分を見て貰うことの性的刺激は想像以上のものがあった。

亀頭摩擦が開始された

挿入してガムテープで貼ってしまいました

それは上体を起こして股間に眼をやり優香さんのご主人さまが躊躇したのも当然でしょう。年の差があっても私の意志が変わらないことが分かって、それでようやくご主人さまに逢えたんです。逢ってみたら確かにオジサ。でし言ってた年齢よりはずっと若く見えて少しドキドキしました。。当日はSMどころかラブホテルに行くのも初めてだし、緊張のあまり死んじゃいそうでした!だからっていうワケじゃないんですが、私、ラブホに入って縄で縛られたら、あんまり嬉しくって笑っちゃつたんです。ご主人さまは苦笑いして。ほら、笑うんじゃない。ペニスの先っぽは優しくいじめられて奴隷ってそういうことなんだろ腰を引くと七重の口からペニスが抜け出て生々しく弾み

愛撫など到底不可能だ

肉棒を突っ込まれ

ってお尻を叩いてきたんですけど、もうニヤニヤして止まりませんでした。だってまだほとんど何もされてないのに、今までのセックスとは比べ物にならないくらい気持ち良くって、たけど、S男性が良く使う。マゾヒスト判別法。として。縛られた状態で手が熱くなるかどうかというのがあります。緊縛されて興奮するタイプの女性は、身体に縄をかけられただけで指先まで火照らせるのです。ご主人さまも優香さんが持つ、マゾ女性の素質にすぐ気がついたのでしょう。

数回の膣内射精で

実際そこから先はかなりのスピードで調教が進んでいったようでした。あとはもう電マもバイブも何をされても気持ち良い!って感じでした。おかしくなっちやうから止めてください!ってお願いしても、ご主人さまは。オマンコでイキます。って言えたら止めてあげるよ、って言いながら平然とバイブを動かし続けるんです。私の意志なんか完全無視で。あぁ、彼は本当にサディストなんだな。と思って嬉しかったです。

拘束された身体は微動だにしない

十八歳の若さで膣内でイキまくった優香さんを見て、ご主人さまは。十歳でそんなんじゃ、普通のセックスじゃ無理だな。と呟いたそうです。確かにオマンコでイケるようになるのは二十代後半になってから…という女性が圧倒的に多くティーンエイジヤーのうちから膣内イキできる女性は貴重です。そんな彼女を前にしてS男性がただバイブでイカせるだけで満足するはずもなく、優香さんは当然のように次なる調教を受けることになったのです。イキ狂っている最中に。優香はお尻の穴の処女を捧げます。
おチンチンをおマンちゃんに挿入する資格はなしよ

肛門の放射皺を丹念に舐め溶かしていく男は

って言わされて、携帯ムービーで撮影されたんです。さすがに。ヒドイッ!って思ったんですけど、この時はご主人さまが本気でした。お尻の穴に何かバイブみたいなものを入れて拡げられて、それからすぐにご主人さまが入ってきました。アナルセックスっていうものがあるのは知ってましたけど、あんな太いものが実際に入るなんて思わなくて…。いたんですけど…アナル初体験でイッちゃったんです…。

拘束された不自由な体を揺すりながら言った

でも…私、自分でも驚そういうと優香さんはさすがに恥ずかしそうに目を伏せて、もじもじと両手をこすりあわせました。けれども、おかげで私はようやくこのへんで彼女がSMモデルを志願してきた理由が読めてきました。お尻の穴を拡げられるのと、腸からアソコをこすられる感じが合わさるとギャーッてなるほど気持ち良くって。今までのセックスって、なんであんなにつまんなかったんだろう?っていうくらい、全然違ったんです。それで…その…ご主人さまは。

あんな美しい人妻を抱けるきっかけを作っr亜希子さんに迷惑をかけたりしたら

まぁくんとえっちできない寂しさに大人のおもちゃでオナニーしてたんですよ

祐佐伯は白衣を脱ぎ捨てて下着姿になった洋子をソファに横たえるとそれなら初めからそんな演技をしてる。んだと自覚して、積極的に振る舞う方がずっと気楽でもありました。今日一日我慢すれば救われるんですし。教官室に入ると今日も菜穂さんが先に来ていました。でも他の男性の精子を浴びて解毒した彼女は、もう町田先生と嫌らしい行為に耽ってなどいません。私をイジめるためだけに、ここへ来てるんです。きっと彼女に蔑まれる事だろうと思いましたが、それはますます私の興奮を煽るだけ。亀頭摩擦が開始された赤目にガレージで処女膜を破壊されクリトリスがどんどん…

勃起しているクリちゃんがぐりっぐりつと転がされ

バイブをよじられ

自分から町田先生に向かって行った私は、思い切って口を開きました。お願いです、町田先生。く、ください。おしとやかな千寿先生がこれは又どんな風の吹き回しだ?ずいぶん積極的じゃない、千寿せんせぇ。うわ、何ソレ?実習生が厚化粧?あり得なーい。まあ、それだけ早く俺のチンポの虜になって来たと言う証拠だな。せんせ、こうゆう場合は物の言い方ってもんがあるんだよ。

体内に埋めこまれたバイブは

菜穂が教えたげるから、言ってごらんなさい。計算通り得意満面でホクホクえびす顔になった先生を見て、内心しめた。と思った私は、屈辱を噛み締めながら菜穂さんが言った言葉を口にしていきます。千寿は、チンポが大好きな、嫌らしい女の子です。どうか、町田先生の、お情けを下さい。よしよしいい子だ。ポをやるからケツを振ってオナニーするんだぞ一緒にイコウな、千寿。

男根を唇で磨くように

ありがとうございます。菜穂さん!千寿の嫌らしいお尻をぶって!せんせぇってそんなにどMだったんだ。もうビックリ。もちろん演技だったんですけど、先生の差し出す肉棒をくわえてしまうと脳髄までジーンと甘美に疼き、どうでも良くなっちゃいました。嫌らしく突き出して揺さぶり始めたタイトスカートのお尻を菜穂さんが思い切り叩き始めると、私はどんどん興奮してエクスタシーの階段を駆け上がっていきます。そして私がはしたなく極めてしまうのを見た先生がドッと吐き出した冷たい精液をゴクゴクと飲み下し、一滴もこぼすまいと後始末に精を出していると、安らかな至福感に包まれました。
乳首へのフェザータッチは

フェラをさせながら

--さっきの言葉、まんざら嘘じゃなかったかも淫らな私を演じるため菜穂さんに教えられた通り自らの意志で口に出した言葉でしたが、本当の自分を晒け出しているような気もしました。そのくらいお尻をぶたれて気をやり、先生のザーメンを飲むのが私の変態性欲を満足させ、魂が震える程の愉悦に包まれてしまったんです。でもそれは偽りの私。どれだけ淫らに振る舞い、狂ったような肉の歓びに打ち震えても、なお心の片隅では冷静にこの男へ反抗するスキを狙っている私も確かに存在しています。菜穂さんと言葉を交わしている町田先生のデレデレぶりは失笑ものでした。愚かにも私が心まで完全に屈服してしまったと思い込んでるんですから。

セックスされて歓んじゃうのよね

千寿せんせえ、堕ちるの早過ぎるんじゃない?菜穂はもっと抵抗した。そりゃ本命だからな。俺も張り切って調教してんだよ。昨日なんかケツから吹きまくりながら、俺のチンポをくわえ込んで離してくれなかったんだ。挙げ句にゃイキ過ぎて気絶しやがった。ふうん。やっぱ大人の女の人って、どスケベで嫌らしいんだね。ははは、図星だろう、千寿。冷たいザーメンを飲み終えた私は駄目押しのように言いますが、先生の体液を摂取する度に理性は溶け崩れ、もう演技なのか本心なのか区別が付きませんでした。はい、その通りです。千寿はどスケベでどMなの。

ひねりながら膣口の奥に押しこんだ

股間から突き上がる

熟女へと180度転換してみたのだ
こんどは、歯が秘肉に食いこむくらいきつくした。麻紀は、その刺激に好ましい反応を示した。痛みに·瞬は身体を硬くしたが、すぐにそれが快感に変わって身体をふるわせる。冴子のほうは、だんだんとサディスティックな気分になってくる。麻紀がマゾっぽい感性だから、冴子はいじめてやりたくなるのだ。その冴子の眼の端に、バスルーム備えつけの、湯掻き棒が入った。

フィニッシュに追い込むだけだな
プラスチック製のすべすべした長い棒である。先っぽは、四角く平らになっているが、手に握る部分は丸みをおびている。その型がエレクトした男根に似ていると冴子は思った。あの、棒をマキに挿入してみようかしら?と、冴子は思った。サドっぽい気分になるのは、冴子も昂奮しているからだ。

先生にオマンコしていただいて

冴子は湯掻き棒を握りしめてみた。手にあまるくらい太い。直径は4センチはありそうだった。先端は半球形に丸くて、しかもすべすべのプラスチック。女の構造を傷つけるものはついていない。問題は、麻紀のあそこが、これだけの直径をうけ入れるかどうか。麻紀は冴子の企みなど気づかず眸をとじて大理石の上で荒い息を吐いている。白い棒を、立膝をした中心にあてがってみた。

お尻を出した方が楽ですよね女性はすぐ勃起できる簡潔明瞭なああソなに?麻紀の期待する声。痛かったら、痛いって言うのよ。なアに、なにを入れるつもり。麻紀はしかし、眸をあけてたしかめようとしない。冴子はちょっと、麻紀のホールに指を入れてみた。当然のことながら、粘りのある液体をたっぷり分泌している。ああツ、硬いのね。マキのに、これくらいなら入るわよ。

静香の股間に肉棒をあてがった

ああソ、ムリ。痛いの?痛くないけど…大きすぎるわ。麻紀が股間に手を伸ばし、冴子が挿入しようとしている棒を手さぐりでたしかめた。いいわ。やってみて。裂けたりしないわね。だって、甲錦さんのは、もっと大きいわよ。その言葉は、冴子にはショックだった。麻紀は甲錦をうけいれるために、トレーニングする気になったのだ。冴子はきつく棒を握り、麻紀にあてがった。女のあそこは、伸縮性があるという。

愛撫されているよう実際

そのときになれば、赤ん坊の頭が出てくる。冴子はむろん、その知識はあったが、直径4センチの湯掻き棒を麻紀に挿入するのはやはり緊張する。丸い先端部をあてがい、ぐいと力を加えた。ところが麻紀のその部分は全体にやわらかく凹んだだけで、棒の本体は1センチも入らない。やっぱり、ムリかしら?ああン、やってみて。麻紀のほうも、好奇心に駆られたようだ。自分の手をあてがうと、ワレメを左右に押しひらいた。すごい…。冴子は、息を飲む。昂奮した揚げ句とはいえ、麻紀は自分で女陰をむいてしまったのだ。

    1. これまでもセックスでそれなりの快感を得てきた
    1. あの静香先生がオナニーしている
    1. 萎えたペニスも利枝子のフェラチオですぐにそそり立ち

痴漢の指が的確に動かされるたびに

セピア色に薔薇の色を加えたような色をした乳首に

オーガズムを感じている京は
呼吸も苦しいほどです。太腿の付け根と手首をくっつけて縛られます。足も左右を梱包するようにびっちりと。畳に仰向けにされ、身動きできません。ぐるぐる巻きですが、左右対称に編まれた縄は美しく、我が物顔に体を支配しています。さて、仕上げだ!赤岩は細い十センチぐらいの縄の先端にチューブから透明な液体をつけました。目をつぶって。閉じたまぶたに、その縄の先端が押しつけられました。

子宮口にぶち当てるまで深々と貫くと
数秒のことです。縄が引かれると、まぶたが強制的に開いてしまいます。瞬間接着剤だ。安心していいよ、溶剤ですぐ取れるからね。まぶたを引き上げる細縄を額におき、たを閉じることができません。口をあけろ。ヘアバンドのように別の縄を頭に巻き付けます。まぷ今度は同じように細い縄ですが、1メートルぐらいあります。

勃起してしまうだろう

ゆっくり呼吸するんだ。縄の先端が左の鼻孔に入れられました。ぐはっ。涙が出ます。ぐいぐいと奥へ押し込んできます。くしゃみや咳をしてもいいぞ。あひぃぃぃ。ガハガハと苦しみながら、縄が喉に達するのがわかります。こっちもだ。右の鼻孔からも縄の先端が入れられます。苦しさと恥ずかしさ。こんなことをされるモデルはおそらくいないでしょう。

島津をフェラするはずだった股間の臭いがいいぞ。ペンライトで口の中をのぞく赤岩が、大きなピンセットを口の中に入れてきました。ぐうひい!口から引きずり出したのです。敏感な粘膜を擦それで鼻から喉に出て来た縄の先をつまみ、りあげていく縄のおぞましい感触。ふゆえええ。目を閉じることもできず、自分の体に暴虐を加える赤岩を、涙越しに見続けることになります。とてもうれしそうに作業をしています。背後の金男も興味深げです。深川先生は足元の縄をさらに丁寧に縛っています。

チンポを晒して転がされていた男子生徒を見つけて声をかけた

口から二つの縄尻が引き出されました。赤岩はそれを固く結びました。わかるな、どうなるか。縄を鼻孔側から引っ張ると、喉の奥に結び目があたりました。木で鼻をくくる、なんて表現があるけど、本当に鼻をくくってやったわけだ。ぐいっと引っ張られると、とっても苦しいのです。あぁあぁぁ!今度は開いたままの口に縄がかけられます。

アナルに埋まったローターの振動を上げていき

猿ぐつわのように何重もの縄を噛まされるのです。今回のテーマは、新巻だよ。新巻鮭みたいにね。新巻というのは葦や藁で魚を巻いたもののことなんだけどね。あらまきあしわら鼻の縄を動かされるとゲホゲホとむせます。鼻汁や涎が飛びますが、赤岩たちはおもしろがっているのです。

    1. ザーメンの始末なんかしないでいいから
    1. 滅多にないほど大きなオーガズムで気を失っていたのだ
    1. セーラー服の美少女が泣き叫ぶさまを陶然と見おろし

チンポをしゃぶりたいんだってよー

男根はまるで大きさが違っていた

下着が見えてしまいそうだ
理紗は教決意を表情にみなぎらせて、泉美は顔を上げた。お願いです。理紗先生とキスさせてください。えぇっ!?わたし、まだ、唇だけは、柳沢先生に奪われていないんです。泉美の言葉を聞いて、理紗は、ああ、と思い起こした。そうだわ。わたしのときと違って、柳沢先生は泉美さんにキスをしていない。

肉棒を責めるときはいつもそうやって

わざとなのか、舞い上がっていて忘れたのか、わからないけれど…。泉美は真摯な瞳で理紗を見つめ、湯の中をにじり寄った。肩の周囲に小さな波の同心円が広がり、理紗の肩に当たる。理紗先生にファーストキスをしてもらえれば、わたしの身体は、んっ!自分の身体がどうなると言おうとしたのか、泉美はきれいに忘れる。言葉を紡ぐべき唇を、理紗の唇にふさがれた。

 

すばやく膝を組んで勃起している部分を隠す晃太

んんん…。うん…んふ。密着する二つの唇の間を、甘い吐息が行き交い、ひとつに混じる。識のうちに女教師と女生徒は湯の中で指をからめ合っていた。無意二人を中心にして、さざ波の同心円が湯船いっぱいに広がった。ローカル線で二人乱れる。こういう向かい合わせの座席のことをなんと言うのか、知っているか駅から走りだした列車の中で、柳沢喜四郎がいかにもなにげない世間話というふうに、対面した座席に座る二人の美女に質問した。理紗と泉美は硬い顔を見合わせ、知らないわ。し、知りません。そろって同じ答えを返す。

処女が相手ならともかく
喜四郎はにこやかな笑みとともに、クロスシートと言うんだ。神託のごとく正解を告げる。理紗と泉美は、また顔を見合わせた。ればよいのかわからない。上機嫌な男に対して、どう反応す。三人はローカル線のクロスシートに腰かけていた。進行方向を向く席に、喜四郎がどっかりと座る。背を向ける席の、窓側に泉美が、通路側に理紗が座り、身を寄せ合っている。

 

セックスして

これも昨夜の喜四郎からのリクエストに従った結果だ。同じ色のスーツとブレザーのおかげで、ペアルックに見えた。年齢の離れた二人の微笑ましい対面の喜四郎は、もう意地になっていると思うほど、不変の鼠色のスツにズボンだ。きちんとクリーニングしてあるのに、どこかしおれた印象があった。理紗と泉美は、昨夜の電話の指示で、朝から酉岡駅の改札内で落ち合った。

張り詰めた亀頭に唇をかぶせ

奥様は約束通り男性とセックスしませんでしたよ今日は、泉美が処女を奪われた月曜日から六日後の日曜日だが、理紗はやはり女教師スターをつづけている。樫山学園の制服の色と似た臙脂色のスーツとスカート。白いブラウスに白いストッキングに黒いローファ今回は理紗本人の意志でファッションを決める前に、郎から電話があり、臙脂色のスーツと指定された。土曜日の夜に喜四泉美も登校するときと同じ制服を着ている。臙脂色のブレザーに赤い紐タイ、赤と緑のチェックのプリーツスカート、白いソックスに黒いロファー。

最初から凄まじいピストンを繰り出した

一人で何人もの奴隷の面倒を見る

やっ、やめなさいっ!こうされるとどう?ひぃっ!乳首の先っぽをくすぐられた小川先生が髪を振り乱して頭を振った。浅川先生みたいによがっちゃっていいわよ。だっ、誰がっ!やめなさいっ!その間にも男子生徒たちが暴れる両脚を押さえ、下着を引き下ろしにかかっている。ほうら、マン毛が見えてきたぞ。真澄ちゃんより薄目だな。ちゃんと手入れしてるじゃんか。どんなマンしてる?-美由紀が恥部が剥き出しになる瞬間を見逃すまいと顔を近づけた。やっ、やめっああっ!下着を押さえようとする手が握ったり開いたり。
痴漢の指が的確に動かされるたびに

ペニスから熱い体液を飛び出させ

悪ガキたちの注目の中、恥毛に続いて陰裂が見えた。へぇ、しっかりワレメ閉じてるんだ。恥毛を美由紀にかき上げられて陰裂を晒された小川先生がんだ。どれ、股をおっぴろげてやろうぜ。と叫男子生徒二人が小川先生の足首をそれぞれつかんだ。下着を抜き取って無造作に投げ捨てる。やっ、やめて。しっかり抵抗しないと、マンコ晒されちやうよ。

 

女子高生だった頃

やめなさいっ!ああつし太腿に筋を浮かべて力を込める小川先生だが、男二人の力には太刀打ち出来ない。生木を裂くように脚が広がっていく。受け持ちクラスの生徒にまでイカされてしまった。悔しい。半分意識が飛んでいた真澄が頭を上げた。何だか足下が騒がしい。頭だけ持ち上げて音が聞こえる方向を見ると、脚を大きく広げられた小川先生の姿。剥き出しにされた女性器がひどく生々しく見えた。
股間が隠せぬまでも
彼も股間を突き出して男性器をぐいぐいと押しつけてきた

相手は人妻だぞ

小川先生まで…どうして。なんて奴らだと憤りを覚えつつも、目を離す事が出来ない。私が痴漢さえされなければ…。一番槍は誰だ。俺だよ、俺。がっつかなくても穴は逃げないわよ。真澄はぼう然と小川先生が犯される様子を眺めているしかなかった。男子生徒たちが次々に股間に身体を割り込ませては腰を振る。射精すると同時に、待ち構えていた次の男子生徒がせわしなく肉棒を突っ込む。

痴漢の標的にされてしまうんです

その繰り返しだった。体育倉庫の二階で見た輪姦現場と同じ眺め。美由紀が男子生徒の後ろにしゃがみ、結合部分を携帯で撮影していた。あの角度で撮られたら、膣穴に入れられている様子が丸見えだろう。真澄は自分の乳首がトクントクンと脈打っている事に気付いた。弄られてしまったクリトリスも同じだ。まだ濡れているのだろうかと股間に触れると、指先がヌルリと滑った。
ひねりながら膣口の奥に押しこんだ

ペニス海綿体の中で最も鋭敏に感じる場所が


同時に思わず声が出そうになるほどの快感が走り、慌てて手を引っ込める。やめなさいっ…ううっ、あうっ。小川先生ってあまり悲鳴上げないのな。真澄ちゃんみたいにヒィヒィ悲鳴上げて、んだぜ。乳揺らしまくってくれてもいい失礼なガキどもだと思った。乳房揺れをからかわれるのは中学時代から慣れっこだけど、性器を弄られて大人しくしていられるはずがないではないか。