一方は美少女という対照的だがいずれも劣らぬ美女を前にして

フェラチオに対しては否定的な姿勢を見せていた

まだ一度も精液を洩らしたことのないペニスは発射待ちのロケットのようにピンと直立し
だから、少しくらいなら。少しくらいなら…。そら、もう口まででかかってる。ほら、言ってしまいなさい。本当の自分に戻るんだ。とっても気持ち良いんだよ、ほら、夢の中で、本当の自分に戻るんだよ。まるで、亜由美の心を見透かしたように、注ぎ込まれる言葉。亜由美は意識することができなくとも、緒方の指は自由に、動き回っている。

調教に着手した所なのだ
人妻らしくないピンクの乳首を時にコリコリと、時に掌で、薄くスリ上げ、さわさわと、形の良い乳房全体を、撫で上げるように絞っていく。手管を尽くした愛撫も、触られていることを意識できない亜由美にとっては。なぜか、身体の底から湧いてくる快感になる。乳首から電流のような甘やかな快感。ほら、亜由美。素直な、亜由美、淫らな亜由美。よくなるよ!本当の自分に戻るんだ、もっともっと気持ち背中を仰け反らす亜由美。

弾きでるように肉棒が露わになる

さわさわと、クリトリスの周りからの鋭い快感。だが、クリトリスそのものには、けっして触れてこないから、それは身体を突き抜けてはくれないのだ。出口がないまま、亜由美の子宮の中で、ただ暴れ回る快感のマグマは、ひたすらな焦燥感だ。けをもたらしている。ああ、ほしい。イキたい。夫一人しか、男を知らない貞淑な亜由美だって人妻だ。

してエオマンコ私にハードな調教は無理なのでちゃんと、性の味だって知っている。焦らしに焦らされれば、オーガズムを求めて当然なのだ。ああ、おねがい、イカせて。だめえ、エッチになっちゃだめぇ。さ、ね。ちょうだいって、ためらいは、しかし、まだあった。その時、僅かにかすめた乳首の先端への刺激が、また、亜由美を仰け反らす。-うん!その一声が、亜由美の口を突き動かしていた。

肛門鏡で開いた貢の洞穴を差して

ああ!ちょ、ちょうだい…ああ!亜由美のいけないおねだりの瞬間、ク0-0スにとうとう指が届いたのだ。亜由美の白い背中が、快感に大きなブリッジを描く。白い電流が、亜由美の子宮から脳に、突き抜けていた。うぅぅう!太い快感が、膣をかき分けてくる。焦らされた美肉がトロトロになって男を迎えて喜びの声を上げている。

調教師の質問に

はううう。白い背中が仰け反った。ああ、私、こんなことをおああ、だけどお、いい…信じられない快感だった。だが、相手はリキではない。ああ、だれえ?いったい、わたし、だれとぉ。良いんだよ。お前は夢の中で交わっているんだ。本当のお前に戻ったんだ、るんだよ。ほら、気持ち良いだろう?スケベな亜由美は気持ち良いはずだ。ああ、あ、だめえ、あ、あ、あ、だ、めぇ、ああ。

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