気仕掛の肉棒に

肛門の受け入れ具合なども検査の対象です

両手でお尻を開きながら
そう思うと、急に感情が昂ってきた。もう、まどろっこしいことはやめて。でっちあげの検査だって分かってる。もん!思わず叫んでいた。貢が声を上げると、きな声で抗ったためか、志摩子たちは皆沈黙してしまった。さすがに気まずい空気が流れた。涙声混じりの大だが、志摩子は平静を装って、えー、これまでの検査の結果ですが、淋菌の感染はまだ確認されていませ今さら何を言い出すのか、淋疾の診断をひっくり返してしまった。やっぱり淋菌感染なんて嘘だったんだ!内心、貢は声を荒げる。

お尻か太腿に押そうということになっていたし
淋疾は嘘の診断だとずっと疑っていた。志摩子は事実上淋菌感染の診断を撤回したが、それは痴女集団による逆レイプのゴーサインでもあった。嘘なんて、何を馬鹿なこと言ってるの。確認されていないだけよ。高校生にもなってわがままはいい加減にすることね。志摩子はあくまで検査は偽ではないと強弁し、ずそそくさと診察室から出ていった。貢を叱ると、理由も言わ志摩子が出ていくと診察室に何か重しが取れたような雰囲気が生まれた。

緒方の肉棒は極限まで硬直していた

沙貴や学生は志摩子があくまで検査の口実を使う以上、それを意識せざる。を得ない。その志摩子がいないと、彼女らによって野放図にエロ行為が行われる危うさを貢は感じた。同時にそれが志摩子の狙いなのではないかとやがて肉棒の奥から快感が熾ってきた。催淫剤の強い効き目で勃起してくる。沙貴が貢の脚の方から診察台に上がってきた。黒縁眼鏡の眼でじっと肉棒を見つめて手を太腿に這わせ、濃厚に口紅を塗った淫らな唇を接近させ。

セックスしちやうなんて一方は美少女という対照的だがいずれも劣らぬ美女を前にしておちんぼ、どんな味かしらあむ、むむぅ…根元を手で捉え、口をあんぐりといやらしく開けて、ペニスを呑み込んだ。ねちょ、にちや、ぬちゆと、亀頭から裏筋までねとつとした舌を這わせていく。唾液で肉棒がヌルヌル。は、??もう、射精させられて、女医さんにオチンチンの先っぽ擦られて、イッちやったから、これ以上しないでぇ!亀頭が変形するほど、沙貴の口で強く吸引された。しないでなんて、してと言ってるみたいだわ。

とろけるようなフェラチオだった

貢を揶揄したのは根本優子だった。彼女は可愛い顔に似合わずいやらしく言い立て、眼で犯してくる。射精直後で刺激に敏感になっていたから、吸われながら舌でねぶられると、快感が急激に昂進してきた。身米優子と万里は診察台の両側にしゃがんで、二人で貢の乳首をねちねちといじり始めた。肉棒はまたしても屹立状態だ。沙貴は前にも一度同じ状況だったが、この診察室を支配している志摩子がいないのをいいことに、ストッキングとショーツをせっかちに脱ぎ捨てると、勃起した貢の肉棒の上に堂々と跨がってきた。僕、まだしたことないから、ダメェ!貢のつぶらな二つの瞳には、騎乗位を取る沙貴の姿が映っていた。

拘束してやった

沙貴はオマンコにペニスの先端を宛がい腰をゆっくりと楽しむように落としてくる。貢と眼を合わせてニヤリと笑いはまぐり体重をかけて、ペニスを黒毛が生えた蛤の中へ深々と挿入させた。はあうっ、ぼ、僕のオチンチンが入ってるぅ。あうつ、ハ、ハメる理由なんてない!貢が蛤マンコの肉内部に埋まっていく自分の肉棒を見ながら哀鳴をしげ。ハメる理由は、本当に淋菌感染がないか、わたしが身を挺して試すためよ沙貴はあり得ないこじつけを言い、腰を上下動させていく。

    1. 乳首を軽く吸われても
    1. M字開脚をさせられているのだから
    1. 彼女の口腔にペニスをねじこみ