ひねりながら膣口の奥に押しこんだ

股間から突き上がる

熟女へと180度転換してみたのだ
こんどは、歯が秘肉に食いこむくらいきつくした。麻紀は、その刺激に好ましい反応を示した。痛みに·瞬は身体を硬くしたが、すぐにそれが快感に変わって身体をふるわせる。冴子のほうは、だんだんとサディスティックな気分になってくる。麻紀がマゾっぽい感性だから、冴子はいじめてやりたくなるのだ。その冴子の眼の端に、バスルーム備えつけの、湯掻き棒が入った。

フィニッシュに追い込むだけだな
プラスチック製のすべすべした長い棒である。先っぽは、四角く平らになっているが、手に握る部分は丸みをおびている。その型がエレクトした男根に似ていると冴子は思った。あの、棒をマキに挿入してみようかしら?と、冴子は思った。サドっぽい気分になるのは、冴子も昂奮しているからだ。

先生にオマンコしていただいて

冴子は湯掻き棒を握りしめてみた。手にあまるくらい太い。直径は4センチはありそうだった。先端は半球形に丸くて、しかもすべすべのプラスチック。女の構造を傷つけるものはついていない。問題は、麻紀のあそこが、これだけの直径をうけ入れるかどうか。麻紀は冴子の企みなど気づかず眸をとじて大理石の上で荒い息を吐いている。白い棒を、立膝をした中心にあてがってみた。

お尻を出した方が楽ですよね女性はすぐ勃起できる簡潔明瞭なああソなに?麻紀の期待する声。痛かったら、痛いって言うのよ。なアに、なにを入れるつもり。麻紀はしかし、眸をあけてたしかめようとしない。冴子はちょっと、麻紀のホールに指を入れてみた。当然のことながら、粘りのある液体をたっぷり分泌している。ああツ、硬いのね。マキのに、これくらいなら入るわよ。

静香の股間に肉棒をあてがった

ああソ、ムリ。痛いの?痛くないけど…大きすぎるわ。麻紀が股間に手を伸ばし、冴子が挿入しようとしている棒を手さぐりでたしかめた。いいわ。やってみて。裂けたりしないわね。だって、甲錦さんのは、もっと大きいわよ。その言葉は、冴子にはショックだった。麻紀は甲錦をうけいれるために、トレーニングする気になったのだ。冴子はきつく棒を握り、麻紀にあてがった。女のあそこは、伸縮性があるという。

愛撫されているよう実際

そのときになれば、赤ん坊の頭が出てくる。冴子はむろん、その知識はあったが、直径4センチの湯掻き棒を麻紀に挿入するのはやはり緊張する。丸い先端部をあてがい、ぐいと力を加えた。ところが麻紀のその部分は全体にやわらかく凹んだだけで、棒の本体は1センチも入らない。やっぱり、ムリかしら?ああン、やってみて。麻紀のほうも、好奇心に駆られたようだ。自分の手をあてがうと、ワレメを左右に押しひらいた。すごい…。冴子は、息を飲む。昂奮した揚げ句とはいえ、麻紀は自分で女陰をむいてしまったのだ。

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