勃起させられたのも事実だ

突き出した尻孔に指を深々と入れられているのに

ンスが崩れて、裸の背中が仕切りにぶつかってしまう。こんな状態で、胸を直接触られたら…。身体のバラ自分がどうなってしまうのか、想像するだけで恐ろしい。喜四郎の両手が背中にまわされ、ホックをはずされる。肩のストラップが腕に落ちて、カップが胸から剥がれた。両腕を後ろ手に固定されている。体勢なので、ブラジャーは腹に下げられる。
チンチンをめちゃくちゃ感じさせる薬なんでしょう

気を取り直したようにアキちゃんの股間へ手を伸ばした

理紗はうめき声をつまらせ、あらわになった自身の胸に目を落とした。毎日毎夜見慣れているはずのものが、これほど大きく感じられたことはなもともと理紗の胸は、女子サッカー選手として活躍した大胸筋に支えられて、Fカップの乳球は垂れることなく前へせり出している。ブラジャーから解き放たれた乳房は、あきらかに普段よりも張りを増して、通常のバストサイズよりも大きく、堂々と前へ突き出している。まるで痴漢教師にさらなる凌辱を求めているようだ。満々と張りつめる二つの乳房の先端では、乳輪が淡い桜色に染まって咲き誇り、その中心から乳首が勃っている。

 

尻をヒールで蹴りあげられると

豊満なサイズの乳房と比較して小さめの乳首だが、理紗本人がはじめて見る高さに勃起して、やはり喜四郎を目指していた。処女の理紗の目にも、自分の胸が変質者の愛撫にあさましく反応しているのは明白だ。これが、わたしの胸なの!?わたしの身体は、これほどだらしなく、淫らなの!激しい昂りを見せる豊乳は、しっとりと汗に濡れ、天井の蛍光灯の光を浴びて、白くきらめいていた。理紗がどう思おうと、駅前の男性用トイレの個室の中で、美乳は宝石のように輝かしい魅力をふりまいている。
下着姿を披露している相手は男性だった
ぱっくりと割れた谷間に処女の秘唇もさらしたその部分を

乳首をコリコリ攻め続けている

待たせたな。いよいよ、直接、触ってやるぞ。理紗ではなく裸の胸に直接語りかけて、喜四郎が両手を伸ばした。大の男の手にも余るボリュームを誇る乳房が正面からつかまれ、それぞれ五本ずつの指が柔肉にめりこむ。むんんんっし深い衝撃が、左右の乳房に同時に撃ちこまれた。へ、衝撃が潜りこんでくる。ふんんんむぅっし張りつめる乳肉の中心黒髪を背後の仕切りにぶつけ理紗は引きつる美貌を左右に何度も振り、た。

膣穴にズッポリと

サラサラという音色が、個室に鳴る。目で見ていると、自分の胸がとても乱暴にあつかわれて、激しい苦痛をイメージしてしまう。しかし正反対のものが、握りしめられた乳房からあふれて、全身の神経を駆けめぐっている。き、気持ちいい!快感を訴える直接の言葉が、はじめて脳の中で大きく反響した。押しとどめようとしても、自分の思考を止めることはできない。もくりかえされる。気持ちいい!気持ちいい!気持ちいいっ!
調教に乗ることもあるが

ちょうど膣口でペニスの雁の部分が弾かれるような調子を合わせたようにクリトリスをこ


同じ言葉が何度理紗が想像したことのない大きな快楽の噴出とともに、胸の内側で燃えていた疼きの火が、一気に大きく燃え盛る炎になった。高熱が、凝固した。蜂蜜を焙るように、肉体をとろとろに蕩かせていく。ああ溶ける!胸が沸騰して、溶けてしまう!こんな男に胸を握られているだけなのに!すばらしいぞ!最高のつかみ心地だ。吸いこまれるみたいに柔らか喜四郎の賞賛も、理紗には肉体を汚す言葉だ。十本の指がさらに強く、女の象徴に食いこんできた。