お尻が上を向いて

もう調教済みかな

校長はひとみちゃんが5年生の時の担任だった天野先生を呼んで、を説明させた。ひとみちゃんは母子家庭で一人っ子なんです。お母さんは普通の人に見えるんですが、ひとみちゃんのことになると一生懸命で、何度も学校まで意見をしに来られましたわ。校長の前なのでいつになく緊張して丁寧な言葉使いの天野先生は、去年同期でこの小学校に赴任した教師にしておくのはもったいないような美人である。実は俺、服部大樹は、彼女天野真菜先生と真剣に交際している。年度内には婚約して校長に報告し、来年はどちらかを他の学校に転させてもらう予定だが、まだ5月の現時点では誰にもそのことをバラしてはいない。とりわけ多感な子供達には絶対に勘付かれないよう、校内では極力よそよそしく話をするようにしている。
尻を松戸の足先へ向ける形で

尻を向けて

それでは、私は他の用事がありますので…が、そう言った校長が席を外し、校長室の中で2人切りになった時、真菜はいつものくだけた口調で言った。大ちゃん、大変なことになったね。そうかぁ?ひとみちゃんは、とてもいい子だぞ。そうね。それにとってもカワイイよね、あの子。大ちゃんもそう思えっ俺は何だか体を妙に悩ましくくねらせながら、拗ねたような口調でそんなことを言う真菜にビックリしていた。小学校教員なので色気もくそもないジャージ姿なのだが、なぜか女性の大事な部分に両手を置き、コケティッシュに小首を傾けて俺を見上げるように言う真菜は、こんな場で不謹慎だがまるで性的な興奮を覚えているように見えたのだ。

 

もっぱら40代の美熟女で高貴な雰囲気さえ漂わせる人妻の姿が見えないか

俺は今日家庭訪問するために着替えていたスーツのズボンの前を固くさせてしまった。一体どうしたんだ、真菜のやつ…コイツ、こんな色っぽい女だっ六力真菜は外見は女らしい華やかな美人で、高校時代に相撲部屋から声を掛けられたことのある体重100キロを越える巨漢で、自慢じゃないが醜男の俺とは、美女と野獣。という形容がピッタリだ。ところが驚くべきとに、俺に交際を申し込んで来たのは彼女の方で、性格は外見と大違いだ。から世の中わからないものだ。彼女はまるで竹を割ったようにサッパリした男のような性格で、俺の方は逆に、よく友人から。女の腐ったよう。と評される、ウジウジした気弱な人間なのである。
ペニスの胴で感
勃起した濃いピンク色の乳首を左右一緒につままれて

肉棒を抽送し続けた

一体こんな俺のどこを彼女のような素晴らしい女性が気に入ってくれたのだか、自分でも不思議なくらいなのだが、彼女は普段性的なことをほとんど感じさせない。ちなみに結婚まで考えているにも関わらず、今だにキスはおろか手を握らせてもらったこともない。もちろん婚前交渉など、口にするのも恐ろしい、そんな異常なくらい潔癖な感じの女性なのだ。だから今緊張からか額に汗をかき、妙に女っぽい仕草と口調の真菜に、俺はドキッとしてしまっていた。コイツ、まさかひとみちゃんに嫉妬して、こんな。の姿を見せているのだろうか?俺がそんなあり得ない妄想に囚われたのは、ひとみちゃんがいい子であるだけでなく、成長したら真菜といい勝負になりそうな美少女でもあるからだ。

チンポとマンコが一つになって

俺は決してロリコン趣味ではないのだが、時々妙な気持ちをひとみちゃんに覚えてしまうのも、告白せねばならない。でもお母さんはとんでもないくわせものよ。モンスターペアレントって、マジでああいう人のことを言うんだわ。ねえ大ちゃん、家庭訪問なんかしない方がいいかも…。それは出来ないだろ。校長先生に言われたし。でも…。お前、家庭訪問したことあるのか?うん…まあ、大ちゃんなら大丈夫よね…いつもと違って小声で口ごもる真菜に強い違和感を覚えた俺だが、結局家庭訪問を断るわけにもいかずこうして不安な気持ちでひとみちゃんの家に向かっているところなのである。
ペニスの先っぽは優しくいじめられて

オナニーの見せっこを提案するんだったかな


わざわざ先生に来て頂いて申し訳ありません。俺は正直非常にビクビクしながらひとみちゃんのお母さんの久美子さんに会ったのだが、一体どんな強烈なママゴンが出て来ることかと思いきやごく普通の品の良さそうな女性に深々と頭を下げられたので、拍子抜けした気分だった。一体どうされ。あー、いえいえ、ましたか?とんでもありません。ひとみちゃんは、はあ、それが、こんなことを申し上げるのは、と思うのですが…本当に学校に申し訳ないううな演技ではなくお母さんは本当に申し訳なさそうに、恐縮している様子だ。それにひとみちゃんの母親だけあって、慎ましやかな感じの美人と言って良い女性である。彼女が本当に悪名高い。モンスターペアレ。なのだろうか?俺はちょっと信じがたいような気持ちで、目の前でバツが悪そうにしている久美子さんを見ていた。