肛門や直腸がむず痒くなり

下着の替わりに止まったままの3匹の

射精を経験した貢にとっても屈辱感が大きかったかわいい健一君がどうなってもいいんすか?ホラシンジが立ち上がって私の方に向かい、見せて来たケイタイ画面に、私は強いショックを覚えました。それは健一が恐らく彼らのイジメを受け下半身を露出させられている酷い写真だったのです。な、な、何よ…。健一君は大人しそうなのに結構デカチンなんすよねえ…。それにムッツリスケベで、今日も健一君にAV鑑賞誘われたんっすよ。シコシコしちゃうと、すぐにドッピュンって出しちゃうんっすよね。肛門や直腸がむず痒くなり彼のパジャマと下着は脱がされチンポは着けてこっか

セックスの快感をじっくり楽しむことができた

ヴァギナも子宮も男のペニスもすべて1つに融合してしまうのではないかと心配になっ

ちょうど健一が学校のことを話したがらなくなった頃でした。こんな酷い性的なイジメを受けていたなんて夢にも思いませんでしたが、これでは誰にも話したがらないのも当然でしょう。私は思ってもみなかった種類のイジメを受けている健一の写真でパニックに陥ってしまい、逃げようと思っていた脚も止まって立ち竦んでいました。その時、シンジたちが襲い掛かって来たのです。やっちまいな!どうやら準備万端だったらしく、悲鳴を上げる暇もなく口に何かを詰め込まれ、床に押し倒された私は男の子3人掛かりであっと言う間に拘束されていました。

セックスが分かってくる

両手は後ろに回して手錠が掛けられ、口は丸い大きなボール状の物体で塞がれ、あっと思ったら首を強い力で引っ張り上げられまし。んっつつ。さあ、立った立った!何とまるで犬のような首輪が嵌められてチェーンで引っ張られたのです。あっと言う間の狼藉で、私は完全に狼狽し涙を流していました。もう気の強さなどどこかに吹き飛んでしまい、何をされるのかと言う恐怖で全身が慄えおののきました。そして気が付くと私は、部屋の入口の鴨居から首輪を吊られ、ブレザーの制服のまま立ち縛りになっていたのです。

私のお尻を円を描くように擦りながら

お姉ちゃん、結構いい体してるじゃねえっすか。俺、もうヤリてぇ!ぼ、ぼ、ぼくも…。弟の健一をイジメているらしい3人組の男の子たちにスキを突かれあっと言う間に後ろ手錠、口枷、首輪と言うおぞましいSM道具で立った。まま居間の入口に拘束されてしまった私は、彼らの目的が私の体であることを思い知らされ、必死で逃げようともがきました。何しろ私は大人びて見られますが、まだバージ。なのです。しかしこんなことに慣れているのか彼らの拘束は簡にして要を得ており、すでにどうにもならない状態でしところがリーダー格のシンジは、ように言ったのです。
股間のものが激しくズボンを突きあげてくる拒めないのだ

クンニのお返しをしたかったのかもしれない

興奮してはやる後の2人をたしなめる。慌てなくてもお姉ちゃんは。待て待て、そんなにガッツクもんじゃねえ。ちっとも動けやしねえよ。健一はどうする?仲間に入れちまうか。んーっっ!!恐らく私にえっちな悪戯を仕掛けようとしているシンジが、弟まで仲間に入れようかととんでもないことを言い出したので、私は言葉にならない呻きを口枷の下から洩らしました。冗談ではありません。そんなことをされるくらいなら、死んだ方がましでした。

セックスをするのよ

へえ、お姉ちゃん、弟とヤリたくねえっすか?んんっ!当たり前です。私は大きくガクガクとうなづいて見せました。けど健一の奴そろそろ帰って来るかも知れないよ。そんなっ!それまでにこんな酷いこと、やめて、お願い。お姉ちゃん、ぼろぼろ泣き出しちまったすよ。