アソコの中に出されたら私はどこまで狂わされてしまうことでしょう

尻はその一番隅のを使うのよ

しかもお尻を刺激されてーしようとする自分の身体が信じられない言われたことを復唱させられるのではなく、本人が積極的に口にするよう仕向けるというか、そう命令しておくことが大事なのです。客席に向かって平然と説明しながらも瑞花はサーシャを追い詰める。さあ、イキなさい。失神しなさい。人間の男根が入るべきところに、それよりも何まわりも太いものがねじ込まれ出し入れされているため、そこも引き攣り、サーシャがイク瞬間本来は噴き上げたかもしれない大量の女の汁が、だらだらとその胴部を伝って溢れだしてきた。オ、オマ、ソコ、イグうっ!イク時には言えと命じられている言葉を三度目にして初めてその瞬間に口にしたサーシャは、次の瞬間にへなへなと力が抜け、自ら手にしてクリトリスを責めていたものを落とし、腰砕けに崩れ落ちた。おという声が客席のいたるところからあがり、増殖していく。下着なんか着けられないわね尻を叩かれながら繰り返し強烈な絶頂を味わわされるとアソコを

そうしてフェラされている間も

オナニーは11時間

ついで拍手が自然発生的に瑞花がそちらに向け頭を下げると、言いながら拍手をしている。隣に居たエレーナも。ブラボー。と数分後右側でその様子をさらにアップで映し出していたモニターが消え、ステージ全体の照明も落とされ、瑞花とエレーナの姿は暗闇に没し、スポットライトがふたつの白い肉塊だけを照らしたが、やがてその照明もゆっくリと照度が落とされていき、ステージは暗闇になった。バチーンツ。暗闇の中に突然響き渡った激しい音が、人間の体に炸裂した一本鞭の音だとわかったのは、リサと向井、それに客席のどこかに座っている香坂の三人だけだろうか。わざわざ興味を持ってこの招待にのこのことやってきているわけだから、他にも何人かはそういった経験があって、聞き分ける。ことが出来たかもしれないが。続けざまに鞭の音が炸裂し共鳴するのは、を示している。

膣襞を擦っていく

そこに二人の生贄が居ること事実、再び、ふたつの悲鳴が同時にあがっていた。上からの二本のスポットライトがロシア人姉妹をステージ中央に浮かび上がらせた。途端に、左右外側の暗闇から、赤と白の長い鞭がふたりの身体に巻き付くようにして打ち据えられ、激しい音をたてた後に再び暗闇へと引かれて妹のソフィアへの鞭の方が厳しいのか、痕は、あきらかに色が濃かった。白い身体に赤黒く残る数本の鞭鞭責めは間髪をいれず続くふたりとも手を頭し高く縛られ吊り上げられているため、まったくその凶暴な武器に白い身体を無防備に晒す以外、どうすることも出来ない。足も開かされ、足首に巻かれた縄で固定されているため、苦痛に身を捩ることさえままならないのだった。

勃起させた男子高校生3人から逃れる術はありません

やっぱり鞭は、一本鞭だのう。よじ小声で向井がリサに囁きつつ、ついに片手で乳房に触れてきた。リサが拒絶しないのを確認すると、すぐに大胆に手を上から差し入れてきて、ノーブラの膨らみを無遠慮に鷲掴みにしてくる。向井に直接触られるのは実はこれが初めてだ。手の早い男と言われていながら、会長の女であるリサにはこれまで慎重に接してきていた向井だったが、前のステージを一緒に見ていたことで生じたリサ自身の興奮を、インターバルの無言の空気のなかで悟られてしまったのかもしれない。激しい鞭責めが続くが、やはり責め手は暗闇の中だ。
もう一方の手は亀頭冠の下を掴み

片方の膝をついて一方の膝を立てた格好でペニスを手にした

一本鞭の長さがそれを可能にしているのだろう。短い鞭ならばスポットライトの影響で僅かでもその姿は確認出来るはずだが、本当に鞭を手にしているのが、瑞花とエレーナなのかもわからない状況だ。五十発ほどの連続の鞭の間、ふたりとも悲鳴をあげたのは最初だけで、あとはひたすら耐えていた。ふたりとも絶対に気を失っちゃダメよ。ようやく瑞花の声がスピーカーから聴こえる。ハンドセットのスイッチを入れたのだろう。打つ方も体力を使うのか、少々荒い息遣いもマイクは拾って客席に伝えてくる。

愛撫される愉悦はパンティの上からとは比べ物にならないくらい鮮烈だっ男の指が襞の間

エレーナがソフィアを照らす光の中に入ってきて、からふたつの乳房を揉みしだく。背中に回ると、後ろ先ほどまでと違い、エレーナも全裸になっていた。きょうじん軍隊に居たと言われるロシアの女サディストは、見るからに強靭そうな筋肉と、そしてやはり美しい乳房と引き締まっているが見事な盛り上がりの尻をしていた。客席からもその姿にまた拍手が起こる。シッシ。シタラ、マズハミギノチクビ、キリオトスネ。