オナニーなんかしなかった昔は存在することすら知らなかったオマメちゃんは

尻の穴もばっちり拡げられてるんだろ

拘束から解放された右胸は
ああ、嬉しいーザーメ。って本当はこんなあったかいのね町田先生の悪魔が出したような冷たい精液とはまるで感触が違いました。私は一度出して貰ってもなお正ちゃんにしがみ付き、柔らかくなってしまいそうなペニスとの合体を維持して余韻を楽しみます。千寿ちゃん。駄目えっ!いかないで、もっとちょうだい、もっとおし。でも、もう2回も出しちやったから、さすがに無理だよ。離れていこうとする正ちゃんにしがみ付き逃すまいとペニスを締め付けて。

股間の毛を剃られたり

もっともっと。とおねだりしてしまった私は、彼の言葉で恥ずかしくなっちゃいました。薬の効果で人間離れした回数の射精が可能な町田先生じゃないんです。普通の男性は限界があるんだと当たり前の事実を知らされた私はしかし、それでもしばらく正ちゃんとの繋がりを保とうと必死でした。正ちゃんはこんなはしたない私にヤレヤレと苦笑しながら抱いてくれてるんですけど、その時私は嫌らしい悪魔の囁きを聞いてしまいます。あんなに幸せな気持ちになって、中出し射精までされたのに、私の体全然満足していない!もっと欲しいの、正ちゃんお願いだけど仕事を果たした正ちゃんのペニスはどんどん萎れてしまい、私がいくらはしたなく繋がっていようとしてもポロリと出てしまいました。もっと欲しい。

 

拘束されていたのだ

と言う気持ちを殺して、彼と離れます。何度も極めた。挙げ句に失神までしてしまう町田先生との激し過ぎるセックスの後遺症なんだと思いました。さっきタップリ精子を膣内に浴びて、解毒された筈です。まともな女の子に戻るため、我慢しなくちゃいけません。こうして正ちゃんとの初体験、そして中出し射精を施して貰った私はとても満ち足りた気持ちで家路に付きました。

視線はあゆみのオマンコに...
もう町田先生に怯える事もなく、明日になったらあの男の処遇について正ちゃんに相談するつもりでした。初体験をすませた直後でしたから、今日あんな男の事を彼に相談す。るのはとても億劫だったんです。でもそれは大きな誤りでした。町田先生の事を相談するのが億劫だった。んじゃなく、本当はしたくても出来なかったんです。そして体のモヤモヤは解消されず、気が付けば私は寝床の中で指を使っていました。

 

もう一度優しくフェラをして

こんな夜中に非常識な電話はあの男からに違いありません。でも、もう操られる事のない私はこんな電話は無視する一手です。ところが。…もしもし。私の体が勝手に携帯を取り、解毒されてる筈なのに、口がそう話した時、私は愕然としました。1-1角どうして~でももう体の動きは止まりません。真夜中に声を潜めながら忌まわしい男と勝手に応答してる操り人形の私がいました。

苦悶のなかに陶酔の色が表われてきた上等兵が濡れたバイブレーターを抜き取った

クリトリスを晒リクエストに応えて美由紀が初めて正ちゃんに抱いてもらって精神的には満たされてるのに、体の方が肉欲に負けてしまうのはとても恥ずかしく、イケない事だと思いながらウトウトす。ると自然に指が胸と股間にいってしまうようでした。これは解毒されてもなお私の体に残る町田先生の悪影響でしょう。やはり一刻も早くあの男を警察に突き出し、私の目の前から去って貰わねばなりません。こうして夢うつつにどうしても指で秘所を弄ってしまう口惜しさにたゆたっていると、携帯電話の呼び出し。