奥様は約束通り男性とセックスしませんでしたよ

拘束以外はなし

わたしを虜にする縄の感触。それだけが救いです。イッたんじゃない?わかりません。そんな気もしますが、満足感はありません。それぐらいでいいだろう。金男がやっとシェリーから電マを取り上げました。ぐちゃぐちゃね。外してみよう。と哲次が、やっと鍵を膣から突き出ている器具に差し込んでくれました。すーっと中の空気が抜けていきます。圧迫されていた腹部が楽になっていきます。
ペニスと睾丸の形がはっきり表面に出てます

オナニーに耽るイケない手の動きもせわしなさを増して

お尻の器具からも空気が抜かれていきます。一緒に引き抜いてみようか。夫の言葉に驚きます。見ると、シェリーが性器側の器具を、います。ゆっくりやるんだ、こんな風に。夫がお尻の器具をつまみ上げて器具そのものを大きく回すように動かしながら、からみついた粘膜との間に隙間を作っていくのです。うわ、いやらしい!シェリーがうれしそうにいじっています。この異常な状況に、突然、わたしは殴られたような衝撃を受けて、気が遠くなっていきまし。

 

調教にも耐えられるよう努力致しますので

あなわみが感じてる!彼女の声が遠くなっていきます。ホントだ。これはすごいな。なにがどうすごいのかはわかりません。ほとんど気を失っている状態で、なにがなんだかわからないのです。死ぬんじゃないか。またしても、そんな強烈な快感。こんなことをしていたら、わたしは確実に体も脳も蝕まれていくのではないでしょうか。
最初から凄まじいピストンを繰り出した
オマンコつてうふっ

ああ細身ながらイボだらけのバイブレーターは

タオルを持ってきたよ。金男の声。彼らがわたしの体を拭いています。世話がやけるわね。よっぽど気持ちがよかったんだよ。と金男。しないと思うけどね。なわみは度外れた淫乱なのね。もっとも、普通の人はここまで快楽を求めたりなにかをいっぱい出してしまったらしいのです。ですが、体がホッとしてるということは、器具はすでに抜き取られたようです。ねえ、哲次さん。なわみの前でわたしを抱ける?シェリーの1YD葉に耳を疑いました。

違う男の射精を受け入れながら

どうして?夫の声が弱々しく聞こえます。だって、こんな風になっちゃつたら、もう奥さんとして失格でしょ?金男が。もちろん、なわみはもう妻としては考えられない。だけど、おれたちは子どもが欲しいんだよ。と言います。生ませるだけ?だったら、セックスなんていらないわよ。これほど不潔ななわみと哲次さんがセックスなんてしても楽しくないでしょ?
尻が降りてくるのを牧野は目の恥で捉える

くわえていられなくなるとペニスを舐めまわしながら感じ入ったような声を洩らしたりを


だけど、シェリーは子どもは作りたくないんだろう?わたしは当分、出産はしたくないし、もしかすると子どもにはあんまり興味がないかもしれないな!二人がわたしから見えない場所へ移動していくようで、声が遠ざかっていきます。じゃあ、こうすればいいだろう。と金男がなにかを彼らに言っています。それがいいわ!シェリーがうれしそうに言います。と甘えています。いいだろう。それから鼻にかかったように。ねえ、哲次さん。