あんな美しい人妻を抱けるきっかけを作っr亜希子さんに迷惑をかけたりしたら

まぁくんとえっちできない寂しさに大人のおもちゃでオナニーしてたんですよ

祐佐伯は白衣を脱ぎ捨てて下着姿になった洋子をソファに横たえるとそれなら初めからそんな演技をしてる。んだと自覚して、積極的に振る舞う方がずっと気楽でもありました。今日一日我慢すれば救われるんですし。教官室に入ると今日も菜穂さんが先に来ていました。でも他の男性の精子を浴びて解毒した彼女は、もう町田先生と嫌らしい行為に耽ってなどいません。私をイジめるためだけに、ここへ来てるんです。きっと彼女に蔑まれる事だろうと思いましたが、それはますます私の興奮を煽るだけ。亀頭摩擦が開始された赤目にガレージで処女膜を破壊されクリトリスがどんどん…

勃起しているクリちゃんがぐりっぐりつと転がされ

バイブをよじられ

自分から町田先生に向かって行った私は、思い切って口を開きました。お願いです、町田先生。く、ください。おしとやかな千寿先生がこれは又どんな風の吹き回しだ?ずいぶん積極的じゃない、千寿せんせぇ。うわ、何ソレ?実習生が厚化粧?あり得なーい。まあ、それだけ早く俺のチンポの虜になって来たと言う証拠だな。せんせ、こうゆう場合は物の言い方ってもんがあるんだよ。

体内に埋めこまれたバイブは

菜穂が教えたげるから、言ってごらんなさい。計算通り得意満面でホクホクえびす顔になった先生を見て、内心しめた。と思った私は、屈辱を噛み締めながら菜穂さんが言った言葉を口にしていきます。千寿は、チンポが大好きな、嫌らしい女の子です。どうか、町田先生の、お情けを下さい。よしよしいい子だ。ポをやるからケツを振ってオナニーするんだぞ一緒にイコウな、千寿。

男根を唇で磨くように

ありがとうございます。菜穂さん!千寿の嫌らしいお尻をぶって!せんせぇってそんなにどMだったんだ。もうビックリ。もちろん演技だったんですけど、先生の差し出す肉棒をくわえてしまうと脳髄までジーンと甘美に疼き、どうでも良くなっちゃいました。嫌らしく突き出して揺さぶり始めたタイトスカートのお尻を菜穂さんが思い切り叩き始めると、私はどんどん興奮してエクスタシーの階段を駆け上がっていきます。そして私がはしたなく極めてしまうのを見た先生がドッと吐き出した冷たい精液をゴクゴクと飲み下し、一滴もこぼすまいと後始末に精を出していると、安らかな至福感に包まれました。
乳首へのフェザータッチは

フェラをさせながら

--さっきの言葉、まんざら嘘じゃなかったかも淫らな私を演じるため菜穂さんに教えられた通り自らの意志で口に出した言葉でしたが、本当の自分を晒け出しているような気もしました。そのくらいお尻をぶたれて気をやり、先生のザーメンを飲むのが私の変態性欲を満足させ、魂が震える程の愉悦に包まれてしまったんです。でもそれは偽りの私。どれだけ淫らに振る舞い、狂ったような肉の歓びに打ち震えても、なお心の片隅では冷静にこの男へ反抗するスキを狙っている私も確かに存在しています。菜穂さんと言葉を交わしている町田先生のデレデレぶりは失笑ものでした。愚かにも私が心まで完全に屈服してしまったと思い込んでるんですから。

セックスされて歓んじゃうのよね

千寿せんせえ、堕ちるの早過ぎるんじゃない?菜穂はもっと抵抗した。そりゃ本命だからな。俺も張り切って調教してんだよ。昨日なんかケツから吹きまくりながら、俺のチンポをくわえ込んで離してくれなかったんだ。挙げ句にゃイキ過ぎて気絶しやがった。ふうん。やっぱ大人の女の人って、どスケベで嫌らしいんだね。ははは、図星だろう、千寿。冷たいザーメンを飲み終えた私は駄目押しのように言いますが、先生の体液を摂取する度に理性は溶け崩れ、もう演技なのか本心なのか区別が付きませんでした。はい、その通りです。千寿はどスケベでどMなの。