アナル棒の抽送と抜去を鵜の目鷹の目で見られてしまった

尻穴の快楽をアピールしてたではないか

巨乳ぶりを見て驚くと同時に感激したものだ
その紐で左の乳首も縛って、二つの乳首を一つにまとめてしまいます。ちぎれそうな痛み。その紐にフックをとりつけると、錘を取り付けたのです。ちぎれちゃうかなあ?赤ちゃんが生まれてきても、おっぱいが吸えないかも。かわいそうな赤ちゃん。絵夢奴の言葉が常軌を逸しています。憎悪でしょうか。腹部と撫で回します。汗でベタベタになっています。

拘束されると体が淫らに燃え上がってどうしようもなく乱れてしまう子なんです

そこから下にはいかないそして乳房、でほしい…。すてきなお尻をしているわね。ちゃいけないかももう充分すぎるほど感じさせられているのです。少し小尻じゃない?安産型とは言えないわ。骨盤矯正しなくわけのわからないことを彼女は言い、お尻を撫で回します。股間の縄が新たな痛みを呼び覚まします。じっとしていれば、先ほどよりは耐えられるのですが、もし、なにかをされたら、またしても熱を帯びてくるのは間違いありません。そうだ。今日はなわみにプレゼントがあるの。いいものを持ってきたわ。

 

なぜだか肉棒がビーンとかたくなってザーメンを漏らしてしまった

彼女は、小さなひげそりのような器具を持っています。わたしにそれを見せつけます。黒い嫌な感じの器具。先端に銀色の金属が突出しています。みなさま、ご安心くださいませ。これは通常のスタンガンではございませんの。改造して、かなり電流を下げてあります。そうねえ、ちょっとピリッとするぐらい。

覗き込みながら彼の股間をこすこすとこすり続ける
証拠として、自分で試してみますね。会場の人たちを安心させるためなのか、絵夢奴は自分の手にそれを当てて、スイッチを入れました。ビシッと音がして、彼女は舞台にうずくまったのです。すぐに立ち上がり、この程度のものですのよ。と言って笑っています。彼女は自由なのです。だからその程度のことですみほすだけど、わたしは縛られて宙に浮いていて、股間に縄が食い込んでいるのです。

 

尻を持ち上げながら

器具の先端がお尻にあたります。ビクンと体が跳ねほす。それだけであの熱いものがこみあげてきます。あら、なわみ。まだスイッチ入れてないのよ。大げさね。涙があふれてきて、もうなにも見たくない。目をつぶってしまいます。そのとき、全身の筋肉がギュッと縮まりました。

下半身の緊張を緩めると

尻を松戸の足先へ向ける形で逃げられないのです。なわみちゃんは、痛いの大好き。このショーではきっと、これがお似合いだと思うのですがみなさん、いかがですか?拍手。見れば、哲次も拍手しています。隣のシェリーと肩が当たっていて、二人でノリノリなのです。いつからなの。どうして…。わたしは混乱しています。疑心暗鬼でそう見えてしまうのか。幻想なのか。幻覚なのか。では、やってみましょうね。