ペニスと睾丸の形がはっきり表面に出てます

調教師としてのテクニックが最も発揮される所だ

あっという間に、そのまま二人がかりで床に取り押さえられたのだ。玄関の男達も、あっという間に加勢して、牧野は身動きもとれない。放せ、止めろ!後ろにギュッと固められた腕が、何かで縛められていく感触が伝わってくる。申し訳ない。少々、手荒になってしまいました。この結び目は、ゆっくりと、ほら、こを引っ張れば、ほどけます。
尻を振ることしか抵抗手段のないもどかしさ

オッパイは母ちゃんの方がでかい

この端っ指先に、ヒモが当たるような感触が一瞬。次の瞬間には、パッと取り除かれてしまう。あっ、こら、放せ!放せ!くそっ!落ち着いてください。端っこは落ち着けばすぐに見つけられます。ご主人が冷静になって、様の承諾が得られたら、こちらにご連絡ください。置いておきます。奥ダイニングテーブルに、家元が紙片を置いているのが見えた。それでは、手荒になってしまったご無礼の段、平にお詫びいたします。

 

調教師としての

それでは、また。後ろ手に縛られて、這いつくばったまま見上た牧野の目に映ったのは、ガチャリと閉まった。扉だけだった。なるほど、ちょっと冷静になれば、なんてことのない結び目だ。結んだ端を引っ張れば、ぐるぐる巻きになったロープはいともあっさりと解ける。しかし、そんな簡単なことに10分以上の時を過ごして、ようやく取り戻した自由だった。もちろん、家元達は、とっくに立ち去っているはずだ。
肉棒が抽送されるたび
尻から太腿にかけての一本鞭の痕と思しき薄い傷や

膣からどろどろに濡れた

それを追いかけるより、今は、まず妻だった。リビングの明かりが漏れて部屋の明かりは、天井の小さな豆球一つ。妻の白い顔を横から照らしていた。開け放したドアから、よく寝ている。叫ぶ必要もないのに、妻の名を口にしながら、妻の寝かされている部屋に飛び込んでいた。この腕で掻き抱きたい気持ちを懸命に抑えた。

先端はペニスのように少し膨らんでいます

白い頬が気のせいか、少しこけている。疲れたのか?すやすやと寝ているはずの妻の顔が、ひとつも安らいで見えない。呆然と妻の顔を見つめたまま、牧野はしばし動けなくなる。後悔と安堵。自然と目頭が熱くなっていた。ごめん。俺があの時。熱いものがポタポタと、自分の手に落ちている。ぬぐうこともできず、ごめんな、ごめんなと繰り返すことしかできぬまま、しばし、妻の顔ばかりを見つめていた。
愛撫してくれている間

二人はフェラチオだけでなく


しかし、牧野は不思議なことに気がついた。ときおり、妻の頬がゆがむのだ。苦悶の表情に見える。夢~~かすかに、顔が横に振られるのも、あるいは、夢の中の何事かを拒否している姿にも見える。がっくりと妻の布団の横に膝を突く。その膝が布団の端を踏んだのか、その拍子に妻の身体にかけられている布団が少しだけ動いた。チラリと白く覗いたのは、剥き出しの薄い肩。え?おい、まさか。気がついた時には、妻の布団をはぎ取っていた。